井出一太郎
会議録に記録された「井出一太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1957/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) 午前中私直接ではございませんでしたが、食肉販売につきましては、農林省は畜産物の生産流通及び消費これに至る間の所掌事務を管轄をいたしておるわけでございまするし、また、氷雪の生産、流通、あるいは販売、これについても設置法によってこれを所管をいたす、こういうことになっておる次第でございます。従いまして、この法律は衛生法規という建前のように私どもは承わっておるのでございまするが、経済面につきましては、農林省の所管をし…
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) まあ少し表現が不的確であったかも存じませんが、今御指摘のように考えております。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) 従来そういうしきたりとして踏襲しておるわけであります。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) 先ほど小林委員にお答えを申し上げました通り、まあこの過程におきまして、不行き届き、不用意な点がございました。まあ何と言いますか、一種の特殊なケースとなってしまったように存じますが、まあ先ほど申し上げましたように、私どもといたしましては、この設置法の明確にしておりますように、権限がございまするから、これと矛盾しない形において、参議院の御意思が決定せられますれば、まことにけっこうだ、かように存じております。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) 先ほど来申し上げておりますので、私の意図はおわかりいただいていると思うのでございますが、会期も切迫いたしました今日、この非常に特殊なケースでございまする本案につきましては、時間的ないとまもございませんので、先ほど申し上げましたお扱いをいただければまことに仕合せと存じます。
第26回 参議院 社会労働・農林水産委員会連合審査会 第1号
○国務大臣(井出一太郎君) さきに申し上げたこととあととが変っておるというふうにおとりになったと思いますが、変っておらないつもりでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 大体ただいまの予定では、米価審議会の議を経て米価をきめる、その時期が諸般の準備から申しますると、六月十日あるいは中旬にかかるのではないかという感じがいたしますので、それが決定次第取り急ぎ予約を開始するというようなスケジュールになるだろうと考えております。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 それは大よその目安でございまして、できるだけ取り急いで行うつもりでおります。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 この国会でいろいろ問題が輻輳しておりましたような関係で、少しく準備不足の点はまことに相済みませんが、全体の作業がおくれておる、こういうことに御了解をいただきたいと思います。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 たとえば臨時食糧管理調査会というふうなものもずっと連続開かれて参りましたし、その方面の資料の調整でございますとか、そういった作業などがありましたために、従来に比べますと少しく遅延をいたしておる、こういうことでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 決して臨時食管調査会というものに何か責任を転嫁して政府が自主的には何もしないというのではございません。しかし同じ食糧庁のスタッフをもちまして、臨時食管調査会に対する資料の調製というふうなことも同一の食糧庁でやらなければならぬというふうなことがありまする関係上、例年に比べるといささかおくれて参る、こう御理解をいただきたいと思うのでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 その予定でおります。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 決してことさらに低米価を意図してどうこうということはございません。ただ従来の算式と変ったという点につきましては、先ほど来芳賀委員と食糧庁長官との間に質疑応答がおありになったろうと存じます。長官からも多分その点お答えをいたしたと思いますが、予約制度を発足せしめましてことしが三年目でございますから、この制度に農民諸君もだいぶなれてきておられるし、発足当時の予約奨励的な意味のものは、今日ではむしろ廃してもよろしいのではないかと…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 農家の手取りになりまする絶対額というものを考えますると、昨年は一万円を割っておったというようなことからして、必ずしも今芳賀委員の仰せられるように、去年よりも減るのだというふうには考えておりません。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 昨年の九千九百七十円という絶対数字、あるいは手取り米価と申してもよろしいでありましょうが、これから見ますと、ことしの一万円という予算米価は減っておらない、こういう考え方の上に立っておるわけであります。そうして予約格差といわれる百円あるいは先ほどの十三円、これは算術的に考えれば確かになくなったということに御解釈になるわけでありますが、われわれの方としましては、先ほど申し述べましたような理由で、まず予約制度にもなれてきていた…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 私どもといたしましては、先ほど来申し上げておりますように、手取り米価というものを中心に考えますときに、まず一万円米価というものが維持されておるという観点から、農民諸君にも御納得をいただけるかと考えております。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 予算米価を中心にいたしましていろいろと検討をしておるのでありまして、先ほど来申し上げますように、その間の準備が少しく遅延をしておるというふうなことから、今日まだ決定的なところを申し上げるまでに至っておりませんことを、大へん遺憾に存ずる次第でございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 三月の数字を申し上げますと、一二三という計数が出ておるわけでございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 月々変化の趨勢をたどっておりまするので、最終的にはどの数字を採用するかというふうなことをきめまするには、もう少し日時をかしていただきたい、こう存じまするが、諸般の資料は十分整えて、検討の資料に供する予定でおる次第でございます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○井出国務大臣 まだそれに準拠しての最終的な数字は出しておらないようであります。