日本社会党衆議院
SPEAKER
井伊誠一
会議録に記録された「井伊誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 763 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 763 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
日本社会党1947/07/26
第1回 衆議院 司法委員会 第5号
○井伊委員 求償権の限度と申しましても、その求償した額そのものが債権の額となろうとは思うのでありますけれども、事はこういうふうな種類の、國家が責任を負うところの範囲を重過失というので、個人が責任を負うということになれば、おそらくこれは非常に大きな責任の額を生ずる場合があろうと思うのであります。從來はこういう國家賠償の規定がなくて、今度國定賠償ができたために重過失があつたところのものは、容易ならぬ尨大な責任も負わなければならぬというような…
日本社会党1947/07/26
第1回 衆議院 司法委員会 第5号
○井伊委員 故意または重過失のあつた場合、たとえば火災の責任のようなときは、これに対しては刑事上の責任もあるのでありまして、一應それでもつて民事上の責任があつても、事実は責任を負わなくても解決するものと考えられるのでありますが、こういうふうに事が公法上の関係から起きる責任ということになりますと、刑法上の責任が別に起きる場合もありましようけれども、おそらく民事上の責任だけができていく。そうして相続人がその責任を民法関係によりまして遺産相続…
日本社会党1947/07/26
第1回 衆議院 司法委員会 第5号
○井伊委員 私は引続いてニ、三お伺いしたいと思つておりましたけれども、了解いたしましたから質問を打切ります。