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日本維新の会衆議院
総発言数
1,036
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2017/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,036 20 を表示
日本維新の会2017/12/06

195衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 必要であるなら、取っていただくということは前向きに検討したらいいと思うんです。ただ、どういうことにやはり使われるのかということは、先ほども言いましたけれども、空港の利用料も、使用料も払っているわけですから、そういったものも踏まえてしっかりと国民にわかりやすい議論をしていただけたらというふうに思います。 それから、ちょっと限られていますので大臣にお聞きをしたいんですけれども、自動運転等の実証実験に対する国土交通省のサポー…

日本維新の会2017/12/06

195衆議院 国土交通委員会 第2号

○井上(英)委員 大臣、よろしくお願いいたします。 奥田局長、済みません、できなかったんですけれども、また後日改めてやらせていただきますので。レンタカーの外国人の方々の旅行者の事故が多いとか、それからまた、白タクがだんだんハイテク化してきてなかなか検挙も難しいというような現状もありますので、またそれは局長に後日改めて聞かせていただきます。 どうもありがとうございました。

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 きょうは、西銘委員長、そしてまた筆頭の皆様方を初め、関係者の皆様方の御容赦をいただきまして質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。そしてまた、海事局、港湾局、自動車局、質問に当たって御協力をいただきましたことに心から感謝を申し上げて、質問に入りたいと思います。 きょうは港湾法の一部を改正する法律案ということで、背景、必要性というのに、訪日クルーズ旅客数の拡大に向けた課題と熊…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 五百万人をぜひ達成していただけるように、あらゆる手をお願いしたいというふうに思いますけれども、この指定に当たって、経済効果を全国に波及させる観点といいますか、やはり地域により偏りがないようにすべきなんじゃないかなというふうに思います。そういう意味での地域間でのバランスについて、具体的にどのように考えておられるのかというのが一点。 二点目は、要するに、今回指定を受けた六港湾を見ると、日本海側の港湾は入っていないですし、東…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 日本国内どこででも多くの外国人の観光客を受け入れるように、ぜひしていただけたらいいと思いますし、クルーズ自体、日本の国民性といいますか、余りなじみがない、どちらかというと欧米、特にヨーロッパの代表的なバケーションの過ごし方のように言われるんですけれども、これから、クルーズというか、港というか、海を身近に国民の皆さんに感じていただけるいい機会じゃないかなと思いますので、ぜひ、日本国内でクルーズ船が…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 本当に厳しい問題じゃないかなというふうに思います。やはり、先ほども申し上げましたように、現状から見れば二・五倍の観光客の方が来ていただくことを目標にしているわけで、その二・五倍の方が、一過性とはいえ、がっと来ると、やはりそれだけのニーズを整えていく準備ができなければ、バースも含めて整備した意味もちょっと薄れてきます。費用対効果という言葉がありますので、来ていただいた方にぜひ楽しんで帰っていただく…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 本当に厳しいあれなんですけれども、もしそういうことがあって、こうやって指定をしてやるんですから、そこの地域に極力経済効果が及ぶようにぜひお願いしたいな、そういう視点も頭の中に入れて、そうやって頑張って指定を受けてやっているところをバックアップするような国交省であっていただけたらなというふうに思います。 ちょっと時間もありませんので飛ばしていきますけれども、昨年の港湾法の改正において、旅客施設の整…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 たしか横浜でやられているということなんですけれども、これからまたどういうふうになるのか注視したいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。 もう一点、港湾法を改正するに当たって、熊本地震を踏まえた課題というのがあります。 六年前には東日本大震災ということで、港が本当に大々的なダメージを受けた大きい震災もあり、そしてこの熊本地震というのもありました。正直、東日本大震災からいえば六年もかかっているわけで、準備にこれだ…

日本維新の会2017/05/17

193衆議院 国土交通委員会 第16号

○井上(英)委員 ありがとうございます。 時間が来ましたので、これからまた南海トラフ等も予想されるというような現状の中で、災害に対して強い港湾というのをしっかりとつくっていただきたいと思います。 また、クルーズ船に関して言うと、日本船社のクルーズ船、海事局も含めて、もっと日本の船社に頑張っていただきたいというふうに思いますので、そのサポートもしっかりやっていただきますようによろしくお願い申し上げて、私の質疑を終わらせていただきます。

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 二月の一日から平成二十九年度の予算審議が始まりまして、本日で締めくくり総括も入れて七十六・五時間ということで、採決が与党から要求されたことに我々は妥当だと判断して応じさせていただいております。そういう中で、今後まだまださまざまな議論を続けていかないといけない面は今後も委員長のもとでしっかりと進めていっていただいて、充実の議論というのが行えるように、よろしくお願いをしたいと思います。 質問に…

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 研修等、またさまざまな対策をおっしゃっていただきました。今はまだ調査段階ですので、中身、全容をしっかりと解明いただいた上で、我々としては、今回、個々の公務員の非違行為だけではなくて、根本的にはやはり仕組みというのが問題じゃないかなというふうに思います。再発を防止するためには、先ほど言われるような研修等も決して否定はしませんけれども、単なる行為規制中心の今の現行法というものだけではやはり足りないというふうに思っています。…

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 今すぐ具体的にそこまで踏み込んでということはないかもわかりませんけれども、それぐらいのことをしないと国民からの信頼回復というのは難しいんじゃないかなというふうに思っておりますので、ぜひとも松野文科大臣のリーダーシップというのを発揮していただきたいというふうに思います。 時間もちょっとなくなってきましたんですけれども、我々は教育無償化というのを一番に掲げています。その中で、今回、大学等の奨学金事業の充実ということで給付型…

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 今御答弁いただいたように、来年度、平成二十九年度からは先行実施ということで、再来年度の平成三十年度から本格実施ということであります。 今答弁いただいたように、給付型の対象規模というのは、非課税世帯でありますし、非課税世帯の奨学金の受給者というのが大体四万五千人程度おられるということで、実際、今回の給付型奨学金を受けられる方々というのは二万人となっていますので、半数に満たない現状にある、そういう意味ではちょっと足りないん…

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 ぜひ、横にも広げていただきたいと思いますし、早急にその研究結果というのを出していただいて。 また、大学にも使えると思うんですね。ただ、大学の場合はもちろん、医学部だとか理系だとか文系だとか、ちょっと学費に違いがありますので多少のあれはあるかもわかりませんけれども、考え方としては、一定、学校にも経営努力を含めさまざまなお願いをするということで、やはり必要じゃないかなというふうに思っています。 最後に、教育無償化の財源につ…

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 どうもありがとうございました。質疑を終わらせていただきます。

日本維新の会2017/02/27

193衆議院 予算委員会 第16号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 私は、我が党を代表して、平成二十九年度予算案に反対の立場から討論をいたします。 我が党は、身を切る改革を最優先の政治課題としてまいりました。その立場からいえば、国民生活がまだまだ苦しい中で、多くの国民の給与がなかなか上がらず、所得格差が教育格差につながり、子供の貧困が問題になっている中で公務員の人件費が上がり続けている現状に、国民の理解は得られないと考えます。 その上、文部科学省では、組織…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○井上(英)分科員 日本維新の会の井上英孝でございます。 予算委員会の第一分科会ということで、質疑を三十分間させていただきますので、よろしくお願いをいたします。 それではまず、いきなりちょっと第一分科会とは離れているんですけれども、御無理を申し上げて、きょうは経産省の住田審議官にお越しをいただいております。どうもありがとうございます。 万博についてということで、これから閣議了解も控えているということもありまして、内閣府を所管している、内…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○井上(英)分科員 ぜひ頑張っていただきたいと思います。 大阪を元気にする一つの形として、やはりこの万博、それから後ほどIRも聞かせていただきますけれども、この二つをすることによって、国内外問わず継続的な投資につながるということで期待をしております。 二〇〇五年に愛知で、地球博という形で万博が行われています。その地球博においても、これは財団法人二〇〇五年日本国際博覧会協会の結果ですけれども、経済効果においては、約七兆七千億円という経済効…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○井上(英)分科員 政務官、ありがとうございます。 必要性を政務官に改めて確認させていただきましたけれども、同じ認識で、もし大阪に指定をいただければ、関西のみならず日本経済の発展というのに非常に重要なステップになるんじゃないかというふうに我々は思っていますので、ぜひともお願いしたいと思います。 では、政務官、御退席いただいて結構です。 それでは、引き続いてIRをやらせていただきますけれども、結果的には、IRもメリット、デメリットというの…

日本維新の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○井上(英)分科員 ありがとうございます。 次の質問も含めて答弁いただいたような雰囲気もあるんですけれども、結果的には、経済効果、もちろん全て絶対こうなるという数字でもありませんし、当然、今審議官がおっしゃったように、今は推進法、プログラム法が成立した段階だけなので、これから実施法を一年以内ということで、今回は予算委員会の分科会ですから、ビジット・ジャパン等の予算も含めた思いで聞かせてはいただいておるんですけれども、その実施法の中に、そ…