井上英孝
会議録に記録された「井上英孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,036 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産17 件
- 観光・インバウンド15 件
- 教育7 件
- 社会保障・年金5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井上(英)分科員 もうその時点で、悪質ブローカーのせいでといいますか、そのおかげで非常に気の毒な労働環境というのを強いられることになりますので、ぜひしっかりと、徹底的に取り組んでいただくようにお願いしたいなというふうに思います。 次に、在留資格の特定技能を持つ外国人労働者を支援するための支援機関というのが続々と誕生している。昨年八月の新聞報道では、もう既に、当時で千八百超えの機関があると。 今、現状で幾つの機関が支援機関として登録して…
第201回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井上(英)分科員 ぜひ、支援機関の質をしっかりと保っていただきたいなというふうに思います。 そしてまた、昨年十一月には、法務省は、失踪技能実習生を減少するための施策というのを取りまとめられております。大量の技能実習生失踪者を出した送出機関、監理団体及び実習実施者に対する措置というのがあります。その中で、問題があると判断されれば、新規の技能実習生の受入れを停止するなどのほか、失踪技能実習生を雇用した企業名の公表を検討するということになっ…
第201回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井上(英)分科員 ぜひお願いをしたいなというふうに思います。 やはり、店舗店舗では結構人材不足だというふうに、日本人のそういう働き手がどんどんどんどんやめていくということもお聞きをしていますので、そういったことも含めて、ぜひ検討していただけたらと思います。 外国人労働者といっても、さまざまな問題も課題もあります。そういった中で、ぜひ、しっかりとしたそういう外国人労働者を受け入れる環境というのをつくっていただきたいと思いますけれども、法…
第201回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○井上(英)分科員 どうもありがとうございました。
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上英孝です。 本日最後の質疑者ということで、よろしくお願いをしたいと思います。 早速ですので、新型コロナウイルスの感染問題を中心に質問させていただきたいと思います。 まず、先日の十三日に、新型コロナウイルスに感染しておられた八十代の女性の方がお亡くなりになりました。多くの亡くなられた方々に心から御冥福をお祈り申し上げたいというふうに思いますし、御家族に心からお悔やみを申し上げますとともに、そして、日夜、…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 十四日の数字が、これはちょっとマスコミの数字も使わせていただいて、当初、厚労省に聞くと、なかなか集計ができないという返事もいただいておったので、マスコミの数字をちょっと参考にこの表もつくらせていただいております。 お手元に配っているパネル資料、ちょっと順番が逆になりますけれども、三番、一番、二番の順番で見ていただいたらと思いますけれども、以下のように数字がふえていっている。折れ線グラフが中国の本土で感染をされている方々…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 ぜひ、たくさんの、どれだけ本当に出るか、重症者の方が出られるかというのもまだまだわかりませんけれども、備えをしっかりとしていただきたいというふうに思います。 政府は、現在この感染が急速に拡大していますけれども、現状、入国を拒否する措置というのをとっています。それが中国の湖北省と浙江省に限定をしているという現状であります。両省での渡航歴、滞在歴のある外国人の入国を拒否するという措置でありますけれども、一方で、アメリカやオ…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 ぜひ、国民の多くの皆さん方は、限定的なエリアでいいのか、そして、中国全土が適切なのかということは、やはり具体的に国民の皆さん方はわからないというのが現状であります。そういった中で、なぜエリアが限定的なのか、また、中国全土まで必要ないと判断する理由は何なのかということを、やはり、この時々刻々と変わる状況を踏まえて情報の発信もしっかりされるべきだと思うので、よろしくお願いをしたいと思います。 次に、クルーズ船のダイヤモンド…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 船内でずっといてるというのは、やはり環境的に非常に厳しいものがあるというふうにも思います。乗員乗客の方で緊急ネットワークというのもできて、その方々が早期に下船をさせてくれという、措置をとってくれという要望を出されたというふうにもお聞きをしていますので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 次に、厚労大臣にお聞きをしたいんですけれども、先ほど、順次これから十九日以降に下船されていくということでありますけれども、政府は、乗…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 拘束という、誤解を、大臣、されてはいないと思うんですけれども、そういう意味ではなくて、船内で自由に動けるといっても非常に限られたエリアですので、非常に環境的には決して芳しくないというふうに申し上げているということを御理解いただけたらというふうに思います。 先ほど来ずっと、検査体制についても種々議論がありました。限られた時間ですので、検査体制、やはり上げていく必要性があると思いますけれども、当初は国立感染症研究所のみの検…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 ぜひ、もうどんどん上げていっていただいて、やはり一番国民の皆さん方が不安なのは、新型コロナかなと思っているのに検査も受けられないというようなことがやはり一番不安を増殖させるということにもなりますので、簡易に検査を受けられるような環境というのを日々構築していただけたらと思いますので、よろしくお願いをいたします。 時間も来ましたので最後ですけれども、中小企業に対するセーフティーネット保証で梶山大臣にお伺いしたいんですけれど…
第201回 衆議院 予算委員会 第12号
○井上(英)委員 通告をしていたのに、赤羽国務大臣、済みません、失礼しました。 ありがとうございました。
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 時間も二十分と限られていますので、質疑に入らせていただきたいと思いますが、まず冒頭、今回の災害で亡くなられた方にお悔やみを改めて申し上げたいというふうに思いますし、被害に遭われた方にお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 その中で、今回は防災情報についてを聞かせていただきたいと思います。 きょうは、内閣府から統括官、それから消防庁から防災部長にお越しをいただいていますけれども、防災部長の…
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 ちょっと時間もないので次に行きますけれども、警戒レベルを発表しても、まあ言葉はちょっと悪いかもわかりませんけれども、やはり空振りに終わったり、それから、避難を促した結果、かえって被害が拡大するという可能性もありますし、地方公共団体等が避難勧告等を適切なタイミングで適当な対象地域に発令できるかなど、多くの課題があると思います。 この秋、十月二十五日に、東日本での記録的な大雨の場合では、避難準備、それから高齢者等避難開始、…
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 ぜひお願いしたいと思います。 防災部長、お越しいただいているんですけれども、防災部長には防災の行政無線のことでちょっとお聞きしようと思っていたんですけれども、やはり、窓や雨戸を閉め切っているため聞こえないとか、それからまた耳の悪い方など、そういう方々への防災情報の伝達の対策をお聞きしたかったと思うんですけれども、しっかりと善処していただくようにちょっとお願いをしたいと思います。 次に、防災・避難情報を出しても住民が避難…
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 それじゃ、大臣にお伺いしたいんですけれども、台風第十九号による大雨で、茨城県内を流れる那珂川での氾濫発生を常陸河川事務所や水戸地方気象台が把握していたにもかかわらず、警戒レベル五相当の氾濫発生情報が発表されなかったということが判明しました。報道によると、市の広報を受けて水戸地方気象台の職員が常陸河川国道事務所へ連絡したが、同事務所からは職員の巡回で確認できていないとの回答があったと。 水防法では、指定河川の洪水予報に関…
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 大臣のおっしゃるとおりで、今回はちょっとあれで、まあ、ふだんは両事務所ともコミュニケーションもとれていると思いますし、そういうふうにもお伺いをしているんですけれども、一緒にするということがもし弊害であるなら、そういうこともやはり考えていかないといけないんじゃないかという指摘をさせていただきたいというふうに思います。 次は、もう時間も限られているので、住民が自主的に避難行動をとるための参考となる、国や都道府県が発表する土…
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 最後に長官にちょっとお伺いをしたいんですけれども、今回の台風十九号で、千曲川などで大雨特別警報が解除された後に氾濫発生情報が発表されたという地域があった。報道によれば、大雨特別警報が解除されたので自宅に戻ったら、その後、川が氾濫したという地域もあったというふうに聞いていますけれども、そういうことも発生していますので、やはり先ほどからの検証を行う必要があるかと思いますけれども、今後の見解を長官にお伺いしたいと思います。
第200回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○井上(英)委員 済みません。ありがとうございました。
第200回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。重複するところもあると思いますけれども、よろしくお願いいたします。 二〇一二年の固定価格買取り制度の導入後、再生可能エネルギーの普及というのが急速に広まってまいりまして、洋上風力発電にも期待が高まっているというふうに思っています。 再生可能エネルギーのうち、コスト面などの手軽さとか高い買取り保証で、まず太陽光発電というものの人気が高まりましたけれども、…