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日本社会党衆議院
総発言数
5,712
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会84 件・84%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,712 20 を表示
日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 この台風というのはいつです。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 ルース台風のことでありますか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 そうするとそれからこつちどないしておられますか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 その後は全然仕事していないのでありますか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 仕事してない、後に今の新部長が来たのですか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 台風の。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 あなたの万では台風でその引揚げに要した船舶の被害のために作業が全然困難になつて中止している、こういうことでございますね。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 そうするとあなたはさいぜんいろいろ引揚げ作業を行い、かつ引揚げ後における処置等について折衝を開始した、その引揚げ作業中及び引揚げ後の処置等について折衝中に衆議院の行政監察委員会からの調査があつたので、一時工事は中止しておるというのとは違いますね。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 一括するとじやないでしよう、これは非常に大事なことであります。あなたが誠意をもつて引揚げ作業をやつておるのに対して、衆議院の行政監察委員会がこの問題に疑惑がありとして調査に乗り出したから、一時この問題の調査が終るまでいろいろな話はあとまわしにしようということで中絶されておりますというのが、さいぜんのあなたの証言です。ところが今私が問いただしておるところによると、あなたの今のお話では、ルース台風によつていわゆる引揚げに要…

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 あなた衆議院の調査が始まつたから中止しておこう、話の結論はあとまわしにしようということになつたというんですが、それはいつそういうことをお聞きになりましたか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 それはどこからお聞きになりました。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 それは、どこからどういう名前で来たのですか。その書類をお持ちでございますか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 それはいつからいつになつておりますか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 私は、委員長あてに返事をしておるかどうかでなしに、あなたの方と四建との間にこういうことについての調査が始まり出したから一時話の結論をつけるのは延ばしておこう、結論のつかまぬままになつておるのでしよう。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 話はしない。あなた自身がかつてにそうきめたわけですか。

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 そうなるとやつかいになつて来ますぞ。あなた自身は、さつきからいろいろ御質票ございました通り、正規の請書によつて、はつきりした條件のもとに使わなければならぬものを、あなたの御都合によつてその船をよそにまわしておつて、事故を起して、そうして実際その事故を償うことができ得ない結果この問題が起つておるわけでしよう。そうすればあなたの方は、あくまであなた自身がここで御答弁をされ、証言をされておりますように、桝谷組をやめてこの問題…

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 私はこれ以上申し上げませんが、金のまわりがいいとか悪いとかいうことではないのです。あなたのところが六百万円からの引揚げ予算をもつて引揚げようとする計画を立ててるじやありませんか、あなたみずからが引揚げようという腹をもつてかかつた仕事なんです。途中で二、三の船が故障を生じたからということで一時中止をされた形になつている。その場合少くともあなたが四、五百万円から五、六百万の経費をもつて引揚げようとしてかかつた仕事を、あなた…

日本社会党1952/01/30

13衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○井上(良)委員 もう一点で終りますが、そういたしますとあなたの方では何とか引揚げなければ自分の責任がのがれられぬから、いろいろやり繰り算段して引揚げてみよう、ところが意外に難事業である、これ以上金をつぎ込んだらうちの会社がつぶれてしまう、こういう危機に立つたので作業を一時手控えたのと違いますか、それがほんとうでしよう。

日本社会党1951/11/28

12衆議院 農林委員会 第14号

○井上(良)委員 ちよつと関連して……。あなたは今五箇月間の出荷数量を全購連とメーカーとで協定をさして、それに二割の金融の裏づけをする、とこう言うのですが、ところが全購連の方の話では、過燐酸の方は三月までの価格協定が大体できておりますけれども、硫安系統は全然まだ価格協定ができていない。この方が実は重大であるのに一向話ができていない。それはできたらそれと同じようなやり方でそれだけの金融の裏づけをするのですか。

日本社会党1951/11/28

12衆議院 農林委員会 第14号

○井上(良)委員 この際二、三点について明確にしておきたいと思います。さきに河野小委員長からも報告がございましたが、大体肥料生産は順調に計画通り進む見込みだというお話がございました。また政府側もそれを盛んに申しておりますが、どうしてもわれわれ納得行かない問題は、生産計画が予定通り進行するという見込みがはつきりしており、かつその通りの実績があつておるという事実に基いておりますならば、どういうわけで一体春肥の価格の安定が見通されぬかという問…