井上清一
会議録に記録された「井上清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会81 件・81%
- 予算委員会第一分科会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 労働委員会 第12号
○井上清一君 先ほど以来寺本委員からいろいろ御意見の発言があります。これはあの十三日当日における、委員長のお考えと、あの当時委員長及び理事打合会において、受取つたその受取り方において相当違つた点があつたのじやないか、私はこう思います。改めて私はここでその問題点をはつきりさしたほうがいいのじやないか、要すればここで一応その今後の問題の進捗方を図るために、もつと問題点をはつきりさして、若しどうしてもこの議論がいつも行きつ戻りつするようなこと…
第16回 参議院 労働委員会 第12号
○井上清一君 受取り方が違う。
第16回 参議院 労働委員会 第12号
○井上清一君 委員会の議題になつている点について私は了承している。これはもう前に話が出ております。併しいつやるかということについての具体的な問題についてはまだ了承しておりません。
第16回 参議院 労働委員会 第12号
○井上清一君 けい肺法の問題は共同提案をするということは決定いたしておりません。でき得るならば共同提案をすることを目途としてお互いに研究しようじやないかということです。その点ははつきりしているのですね。
第16回 参議院 労働委員会 第12号
○井上清一君 私は明日けい肺法の話を聞くことについては異存ありません。ただ午前中から引続いて何時間スト規制法について質問ができるかどうかということについて非常に私は不安を持つておる。さような点で、例えばスト規制法に関して二時間なら二時間という質問時間を先にきめて、その後においてけい肺法について話を聞くというなら私は……。
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○井上清一君 この問題につきましては、先般何会議といいましたかな、当日おいでになつた方に、日鋼事件のときもおいでになつた方を参考人として陳述の機会を与えたらどうかということが問題になつたことがありました。あのときには適当でないと、正式の何ですか、あらかじめ決定した問題について、諸般の何というか、順序を踏んで来てもらつた場合において陳述を聞くべきであるという意見があつたように思うのであります。折角おいでになつたのでお話を聞く機会を得るとい…
第16回 参議院 労働委員会 第11号
○井上清一君 只今の田村委員の御発言に対して私も賛成です。
第16回 参議院 労働委員会 第9号
○井上清一君 衆議院におきまして、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案が今日多分議決になるだろうということを言われております。近く本日本院に送付されて来るだろうと私は思うのであります。それで月曜日に労働大臣から本法案についての説明を聴取することにいたしたら如何かと思います。
第16回 参議院 本会議 第14号
○井上清一君 私は自由党を代表いたしまして、只今山花秀雄君ほか六名より提案されました公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案につきまして、提案者に対し若干の質疑をいたしたいと存じます。 独立後の日本が真の自主性を確立するためには、何よりも先ず経済自立を達成しなければならないことは論を待たないところであります。特に、現下の激烈な国際経済の競争裡にありまして自立経済を達成いたしまするために…
第16回 参議院 本会議 第14号
○井上清一君 各点につききまして御答弁を頂いたのでありますが、なお難しくは委員会におけまして十分お伺いをいたしたいと思います。公労法及び地公労法の争議権の復活について、更にここに重ねて提案者に御質問をいたしたいと思うのであります。 先ほど提案者は、同じ市内電車であつても、例えば会社などの民間企業と市町村のごとき地方公共団体の行うものと、争議権について経営の主体によつて区別する理由がないというように御説明があつたように存じます。これの理由…
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 只今委員長からお話がございました日鋼赤羽工場の発砲事件に関しまして、明日発砲者並びに殴打者を当委員会に招致されいろいろな事情を御聴取になるということでありますが、このことは先週金曜日の委員会におきましてお話が出たようであります。私丁度あいにく所用がございまして退席をいたしまして、決定に参加をいたしておりませんで、こういう発言をするのは遺憾に存じますが、米国の軍人軍属をこの委員会に招致することができるかどうかということ、又呼…
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 発砲者並びに殴打者を当委員会に招致するという問題でございますが、これらの事件が起きたいろいろの事情又現場の細かいいろいろの問題についてもうちよつと詳細に検討を加えて、どうしても呼ばなけりや事態がはつきりしないかどうかという点をもう少し突詰めて検討を加えた上で召喚することを議題に供したらどうかと思いますが、如何でございますか。
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 只今、この前の委員会で詳細に御検討なすつたというお話でございますが、本日は警視総監もお見えになつておる。詳細に検討されたならば、何も本日警視総監がわざわざここへ来て発言される必要はない。今日は警視総監も来られて、いろいろな事情について話があるだろう、それらの事情について又今後いろいろ知らなければならん事情があると思いますので、もう一応よく本日も事情を検討した上で最後的な決定をされたらいいと思います。
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 只今吉田委員からのお話がございましたが、非常に微妙な問題でもあり、且つ又、国際的な影響もある問題だと私は思いますので、慎重に検討を加えた上で一つ本件を実施願いたい、こういうことでございます。
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 先ほど田村委員から御発言がございましたような審議の方法は如何でございましようか。差当つて警視総監もお見えになつておりますから、一応警察当局側の本事件に対する調査をここでお話を聞いたら如何かと思いますが……。
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 只今委員長から調査がどの程度まで行つたらそういつた発砲者なり殴打者なりにここへ来てもらつて聞くかというような、こういうようなお話になつたと思いますから、調査は、やはりこうした微妙な問題はできるだけ周到にやつて置くことが私はいい、そういう意味で先ほど労働省の調査もなおその後の調査によつて新らしい事実も出て来ておるようですし、これは労働省の調査結果もお聞きしなければならない。又警察当局の調査もお聞きしなければならんと思うのです…
第16回 参議院 労働委員会 第4号
○井上清一君 今吉田さんからお話がございましたが、これは労働争議中における不法行為について問題を究明しよう、こういう点なので、これはまあそうした観点から見て行かなければいかんじやないかと私は思います。
第10回 衆議院 内閣委員会 第13号
○井上(清)政府委員 ただいまの御質問にお答え申し上げます。先般政府におきまして審議会等の整理をいたしました機会に、審議会等の権限に関して各種の角度から検討をいたしまして、その際ただいまお話になりましたように、決議機関的な性格を持ち、強く政府を拘束するような審議会は―これは審議会の性質にもよるのでございますが、それほど決議機関として強い性格を認めなくてもよいものにつきましては、責任の明確化という点から相当性格をかえたものがございます。し…
第10回 参議院 議院運営委員会 第43号
○政府委員(井上清一君) 広島地方專売公社調停委員会委員委嘱につき議決を求むるの件に対しまして御説明を申上げます。 衆議院議員中原健次君を広島地方專売公社調停委員会委員に委囑いたしたく国会法第三十九條但書の規定によりまして、国会の議決を求むるために本件を提出いたしたものでございます。同調停委員会は広島地方におきます日本專売公社とその職員との間の苦情及び紛争の調停を行うものでございまして、中原君は昨年四月同委員に委囑されまして一年の任期が…
第10回 衆議院 内閣委員会 第12号
○井上(清)政府委員 ただいま議題となりました審議会等の整理のための総理府設費法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 政府におきましては、行政機構の簡素化の一環といたしまして、各種の審議会を整理する方針のもとに審議会の権限、緊要性等について検討いたしました結果、総理府設置法に関係する審議会につきましては、身体障害者製作品購買審議会を廃止し、従来閣議決定で内閣に設置されておりました失業対策審議会を法制化することといたしま…