井上喜一
会議録に記録された「井上喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 1996/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て6 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会43 件・43%
- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 上田晃弘君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 理事会で後日協議いたします。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 斉藤鉄夫君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西博義君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 渡海紀三朗君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 大畠章宏君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 今村修君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 吉井英勝君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 これにて質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任をいたしました井上喜一でございます。 今日、我が国の科学技術の発展は目覚ましいものがございます。我が国が二十一世紀に向けて活力に満ちた豊かな社会を築くために、科学技術の積極的な振興が不可欠であることは申すまでもなく、その意味で、昨年、科学技術基本法が成立しましたことは、今後の一層の推進を図る上で、大きな前進であり、大変心強いもの…
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事上田清司君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴う欠員二名、計三名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小野 晋也君 村上誠一郎君 及び 鮫島 宗明君を指名いたします。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 それでは、速記を始めてください。 ――――◇――――― 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 中川国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。中川国務大臣。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 この際、松谷科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。松谷科学技術政務次官。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 次に、平成八年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。工藤官房長。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○井上委員長 次に、原子力の開発利用とその安全確保に関する件について調査を進めます。 この際、政府から、高速増殖原型炉もんじゅのナトリウム漏えい事故に関する報告を聴取いたします。中川国務大臣。