井上喜一
会議録に記録された「井上喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 1996/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て6 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会43 件・43%
- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、科学技術振興事業団法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中川国務大臣。 ――――――――――――― 科学技術振興事業団法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 斉藤鉄夫君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 鮫島宗明君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 今村修君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 吉井英勝君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 科学技術振興事業団法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、原田昇左右君外四名より、附帯決議を付 すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。笹木竜三君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 原田昇左右君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、中川国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中川国務大臣。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 ――――◇―――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として宇宙開発事業団理事長松井隆君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
第136回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○井上委員長 小野晋也君。