井上喜一
会議録に記録された「井上喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2006/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て6 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会43 件・43%
- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○井上(喜)委員 御異議なしと認めます。よって、鈴木恒夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長鈴木恒夫君に本席を譲ります。 〔鈴木委員長、委員長席に着く〕
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○井上(喜)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長遠藤武彦君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○井上(喜)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、委員長の辞任を許可することに決しました。 これより委員長の互選を行います。
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○井上(喜)委員長代理 ただいまの加藤公一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○井上(喜)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、鈴木恒夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長鈴木恒夫君に本席を譲ります。 〔鈴木委員長、委員長席に着く〕
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○井上(喜)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○井上(喜)委員 ただいまの加藤公一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○井上(喜)委員 御異議なしと認めます。よって、遠藤武彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長遠藤武彦君に本席を譲ります。 〔遠藤委員長、委員長席に着く〕
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) 今、この二班の委員会派遣の御報告をお聞かせいただきました。 まずもって、本年七月の梅雨前線豪雨でお亡くなりになりました皆様方に対して御冥福をお祈りいたしますとともに、また被災の方々に対してもお見舞いを申し上げる次第であります。 政府といたしましては、被災者あるいは災害復旧につきまして全力を傾けて今後は取り組んでいきたいと、こんなふうに考えております。 私どもも、新潟、福井両県の知事さん始め関係の市長さんからもお…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) このたびのこの災害復旧につきまして、地元の方からは早く激甚災害の指定、つまり本激ですね、の指定を希望しておられること、我々も十分承知をいたしておりますし、ここの委員会の現地派遣につきましても同様のことが報告をされているわけでございます。 私どもは、やっぱり何といいますか、基準というのがありまして、その基準というのは何だといったら、やっぱり数字で出てくるようなそういう仕組みになっているものですから、きちっと数字が…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) この排水機場で、私も全体よく分かりませんけれども、新潟の方は、大体土地改良事業をやりますと、悪水を駆逐をする排水機場を作るというのが普通でありますけれども、考えてみれば、やっぱり低地でありますから、市街地のやっぱり水の排水にもそんなものは必要なのかなという感じも今したのでありますが、これですね、恐らく私は、それぞれ必要に応じてこの排水機場を運営する、操作をするということでありまして、今回のように全部が一緒に同時…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) 条件といいますか、必要な資料が私どもが想定している範囲で期日までに出てくれば、必ず八月末までにできるというふうに確信をいたしております。
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) この四年になりましたのも、御案内のように、三年の主張と五年の主張がありまして、どっちでいくかと、こういうことをこの委員会の中で検討していただきまして、最終的に中を取って四年ということであります。 この何年を取るかというのも、それなりにやっぱり意味があると思うんですね。この制度の施行の状況を見て検討する、それに必要な期間ということでありまして、もう今できるんであれば、これは今年に改正した法律でありますから、それは…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) 法律でありますとか国が作ります基本計画というのは、もう何でも適用できるように書いてあるわけですね。したがいまして、そういう意味ではこれがこの事項については書いていないじゃないかというようなことは私はないと思うんでありますけれども、しかし、具体的な問題になってきますと、多少精粗があるといいますか、基本的に、そういうものはあると思うんですよね。ですから、どこまで書き込むかということ、これは、これ自身は問題だと思うん…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) これは自治体が最終的に判定をしていくものでありますけれども、当然のこととして、自治体は被災者に対しまして制度の中身の説明をすると思うんですね。それは当然だと思います。自治体の考え方、あるいは被災者の考え方も聞く必要がありましょうし、あるいは今、最前もお話ししましたように、建築士の意見なんかもあるかも分かりません。 いずれにしましても、制度の中身を関係者によく説明をするということは当然でありますし、そのために必要…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○国務大臣(井上喜一君) 県が県の独自の考え方でいろんなことを考えまして独自の対策を立てられるということは、それはそれで結構だと思うんであります。 国としてどういうような制度でもってやるのかということでありますけれども、これは生活支援再建法の審議のときにもるる申し上げたところでございますけれども、今、災害が起こった場合にいろんな面で支援をしていくというのにはやはりなかなか意見がまとまらないといいますか、まだそこまで世論が私は固まっておる…
第160回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○国務大臣(井上喜一君) このたびの梅雨前線豪雨による災害につきまして御報告いたします。 まず、この災害により亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、御遺族に対し、深く哀悼の意を表します。また、行方不明の方の一刻も早い発見をお祈りいたしますとともに、被災された方々に対しまして、心よりのお見舞いを申し上げる次第であります。 七月十二日夜から翌十三日にかけまして、日本海から東北南部に停滞する梅雨前線の活動が活発化し、新潟・福島…
第159回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○井上国務大臣 このたびのこの災害といいますのは、一口に言いますと、集中豪雨による大災害ということが言えると思うんであります。通常、雨が長く降りますとか台風が来ましてああいう洪水が起こるんでありますけれども、ある一点に集中的に雨が降りまして大きな災害が出たというのが今回の特徴じゃないかと思います。 したがいまして、関係県につきましても、新潟、福井とか福島、この三県に集中する。しかも、その三県の中でも、全県的じゃありませんで、ある程度地域…
第159回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○井上国務大臣 既に応急の対応としましては各省の方で対応していただいていると思うんでありますけれども、今のお話のように、もう大体箇所がわかっていまして、台風が来れば災害のおそれがあるようなところは、まさに重点的に点検をしまして、それに対する適切なる措置をとっていく必要があるというふうに思いますし、また、そのようなことを関係各省の方にも要請をしていきたい、こんなふうに思います。 それから、これは公共工事ではないんでありますけれども、特に、…
第159回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○井上国務大臣 生活支援につきましては、本当にこの支援が必要な人に対しまして支援をする、こういう考え方で生活支援法ができ上がったわけでございますけれども、確かに、地震の場合と水害の場合はこれは多少被害の状況が違いますので、水害につきましては、やはり水害の特殊性のようなもの、例えば床上浸水がありまして、随分泥が堆積をしてにおいが非常に残るというような場合に、うちは残っているんだけれども、実際はもううちとして使えないような場合もあると思うん…