五十嵐徹人
会議録に記録された「五十嵐徹人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 133 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省鉄道局長
- 直近の発言日
- 2022/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会94 件・94%
- 決算委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 外務委員会 第6号
○五十嵐政府参考人 交通インフラ分野のEMP対応についてお尋ねがありました。 EMP対応については、政府全体で必要な対策について検討を行っているところであり、事柄の性質上、具体的な内容についてお答えすることは控えさせていただきたく思います。
第210回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○五十嵐政府参考人 お答えします。 公共交通機関におけるマスク着用の考え方について、政府の基本的対処方針では、交通網ごとの区別なく、屋内である公共交通機関においては、目安として二メートルの距離が確保でき、かつ、会話をほとんど行わない場合を除きマスクの着用が推奨されています。国土交通省としては、この政府全体の方針が正確に周知されるよう、関係省庁と連携して対応しているところです。 なお、電車やタクシーにおいても、政府の基本的対処方針を受けて…
第208回 衆議院 内閣委員会 第17号
○五十嵐政府参考人 お答えいたします。 航空ネットワークは、公共交通として国民の社会経済活動を支える空のインフラであります。 その重要性に鑑み、航空各社においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内線、国際線共に長期にわたって需要が大きく減少している状況にもかかわらず、国内線については一部について減便等がされているものの、国内航空ネットワークは基本的に維持、確保できているところです。 また、国際線においても、委員からも御指摘があ…
第208回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 新千歳空港を始めとするコンセッション空港におきましては、自然災害など空港運営に影響を与える不可抗力により重大な損害等が発生した場合には、コンセッション契約に基づき、国と空港運営会社が協議の上、その事業期間を延長できることとなっております。今般の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、空港運営会社に対しては事業期間の二年延長を可能とする措置を講じているところでございます。 また、議員から御指摘のありました新千…
第204回 参議院 行政監視委員会 閉会後第1号
○政府参考人(五十嵐徹人君) GoToトラベル事業につきましては、その再開につきまして、当面難しい状況であると判断しているところでございます。 しかるべき時期の再開に際しましては、国民の皆様の御理解と御支持が得られるような旅行環境を整備する観点から、議員から御指摘もありましたPCR検査などについて、どのような活用が可能か、知見を有する厚生労働省や内閣官房とも連携して、現場の負担も考慮しつつ検討を進めていく必要があると考えているところでご…
第204回 参議院 環境委員会 第6号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 観光庁が実施をいたしましたワーケーションに関する実態調査にお尋ねがありました。 観光庁が昨年二〇二〇年の十二月に行いました会社員に対するアンケート調査では、ワーケーションについて認知している人の割合は約八割であるのに対しまして、ワーケーションの経験者の割合、これは四%程度ということで、認知はされているんですが、実行の部分で、体験していくという、要するに導入する企業をどう働きかけていくかということは大きな課題…
第204回 参議院 内閣委員会 第9号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 感染が落ち着いた都道府県内での旅行の割引事業に対する支援策であります地域観光事業支援についてお尋ねがありました。 この支援策は、感染状況等が落ち着いているステージ2相当以下と判断した都道府県が県内旅行の割引事業を行う場合において、国が当該都道府県の取組を財政的に支援することとしたものでございます。 本支援策を活用した都道府県の事業の実施予定についてお尋ねがありましたが、三月の二十六日に赤羽国土交通大臣から本…
第204回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○五十嵐政府参考人 ワーケーションの推進についてお尋ねがありましたので、お答えをいたします。 観光庁におきましては、新たな旅行機会の創出と旅行需要の平準化を図る観点から、テレワークによる働き方の多様化なども踏まえ、ワーケーションなどの、仕事と休暇を組み合わせた滞在型旅行の普及に取り組んでいるところでございます。 ワーケーションの普及には企業側の理解と実施が重要であると考えておりまして、送り手側である企業における取組を促進するため、昨年の…
第204回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○五十嵐政府参考人 お答えをいたします。 観光庁におきましては、新たな旅行機会の創出と旅行需要の平準化、これを図る観点から、現下で進んでおりますテレワークによる働き方の多様化なども踏まえまして、先生御指摘がありましたワーケーションなどの仕事と休暇を組み合わせた滞在型旅行、これの普及に取り組んでいるところでございます。 ワーケーションの実施状況について観光庁で調査をしたものがございますが、ワーケーションそのものは、有給休暇の取得促進など働…
第203回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○五十嵐政府参考人 お答えします。 GoToトラベルの利用者につきましては、事務局を通じて実績を、観光庁に報告があることになってございますが、利用人泊数に関しまして、事業者から事務局の方に利用者の年齢の報告を求めておりませんことから、先生御質問ございました六十五歳以上の利用人泊数というものは把握をしておりません。
第202回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 旅行業法におきましては、旅行業務に関する取引の公正の維持、旅行の安全の確保及び旅行者の利便の増進を図る観点から、旅行業の登録を受けようとする者に対して、必要と認められる一定の財産的基礎を有することを求めております。この財産的基礎につきましては、企業活動に伴い日々変化しているものでありますから、登録時に審査をするだけではなく、定期的に確認することが必要であると考えておりまして、五年ごとに登録の更新をさせること…
第202回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 委員御指摘のとおり、新型コロナウイルスによる深刻な影響を受けている観光地に観光客を取り戻していく上では、ゴー・ツー・トラベル事業に加えて、ただいま御紹介いただきました淡路島の取組のように、観光地の魅力を高める取組についてもしっかりと進めていくことが重要であると考えております。 このため、観光庁では、観光地の課題を分析するための調査、地域ごとの観光資源を生かした魅力的な滞在コンテンツの造成、多言語表示の充実、…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○政府参考人(五十嵐徹人君) 被災された観光業への支援についてお尋ねがありました。 今般の令和二年七月豪雨によりまして、七月二十七日現在でございますが、九州地方及び中部地方で百を超える宿泊施設が被災をしたほか、多くの施設が臨時休業の状態となるなど、甚大な影響が発生していると承知をしております。 国土交通省といたしましては、九州運輸局、中部運輸局、そして北陸信越運輸局に今般の豪雨で被災をされた被災宿泊事業者向けの特別の相談窓口を設置すると…