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自由民主党衆議院
総発言数
280
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土総合開発特別委員会59 件・59%
  • 農林水産委員会38 件・38%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

280 20 を表示
自由民主党1957/11/01

27衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号

○五十嵐委員長 御異議なしと認あます。よって、動議のごとく決しました。 それでは 川村善八郎君 志賀健次郎君 薄田 美朝君 松澤 雄藏君 南條 徳男君 竹谷源太郎君 渡辺 惣蔵君 以上の七名の諸君を理事に指名いたします。 次回の委員会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後、一時五十三分散会

自由民主党1957/10/25

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第23号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 国土総合開発に関する件について議事を進めます。廣川委員より発言を求められております。これを許します。廣川弘輝君。

自由民主党1957/10/25

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第23号

○五十嵐委員長 ほかに御質疑はございませんか。——別に御質疑もないようですから、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会

自由民主党1957/09/27

26衆議院 農林水産委員会 第56号

○五十嵐委員 関連して一点だけ本名政務次官にお尋ねいたします。今食糧庁長官の答弁によると、なまイモの価格を下げる、こういうのですけれども、一体どうしてことし値段を下げるのかということなんですが、どうも理由がちっとも納得できない。去年は一昨年の二十六円に対して二十四円五十銭にきめられた、去年は非常に豊作であるということが大きな原因であったわけです。ところがことしはどうかというと減産であるということだけははっきりしておる。一〇七%とは言うけ…

自由民主党1957/09/27

26衆議院 農林水産委員会 第56号

○五十嵐委員 そうじやないのです。もし下げるとすれば政策と矛盾していやせぬか、こういう点なんです。

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○五十嵐委員 乳価の問題が非常にやかましくなって問題になってきておるわけですが、生産、供給の方は順調に伸びてきた、そこで消費の方がこれに追いつかないということのために、ことしの現象は乳価問題が非常に心配をされておるのだと思うのです。ところが今農林省で考えておることは、こういった状況下にあるのに、五年後の長期計画というものは、牛乳を昭和三十一年を基準の年として、三十一年には六百十五万石である、ところが五年後の三十七年には千三百五十万石にし…

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○五十嵐委員 次に乳価の問題ですが、なまの乳それから乳製品、これは一体幾らが適正な価格であるか、こういうことはさっきから議論があったんですが、これは局長のお話の通り非常にむずかしいと思います。しかし今のきめ方は、さっきあなたもお話になったように、当事者間で協議をして価格をきめている、これが実情なんですが、そうすると、いうまでもないのですが、何といっても力の関係で乳価というものはきまってくる。そうすると、二、三の乳業会社あるいは五大乳業資…

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○五十嵐委員 乳価という問題は、これからは米価についで重要視されなければならぬ、あるいは同等に考えていかなければならぬことになるかと思うのであります。そこでそういうような一つの権威ある機関を持って、そして乳価、乳製品というものをきめていくという方向に当然向われるだろう、こう思うのですが、この点は一つ十分御研究を願いたいと思います。 それから、最後にもう一点お尋ねをしたいのですが、大体流通過程の問題にもからまってくるのですが、牛乳の値段と…

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○五十嵐委員 それから、さっきもいろいろ議論がありましたが、十月一日からは例の大カン練乳に税金がかかる。そうすると、芳賀さんもさっき心配しておられましたが、第二、第三の値下げというものが当然考えられるのです。つい先般も三円の値下げをやられたが、続いて十月一日から税金がいよいよかかってきたという場合に、第二、第三の値下げという問題が予想されるわけですが、その場合どうしますか。これは夏の相場、冬の相場あるいは秋の相場、こういうことで三円程度…

自由民主党1957/09/11

26衆議院 農林水産委員会 第55号

○五十嵐委員 いろいろ具体的にもっとお尋ねしたい点もありますが、いずれまた適当な機会にお尋ねをすることにいたしまして、これで一応質問を打ち切りますが、いずれにしても、さっきからいろいろお話が出ておりますが、とにかく早いとこやってもらいたい。ということは、何といっても十月一日から税金がかかるということは、いろいろな意味で影響があると思うのです。ですから、一つ取引の合理化の問題であるとか、あるいは需要促進の問題であるとか、学校の給食の問題で…

自由民主党1957/06/07

26衆議院 農林水産委員会 第49号

○五十嵐委員 先ほど芳賀委員からの質疑や御意見やらで大体尽きていますが、私もこれは全く同感です。従って重複するようなことになるかもしれませんが、一言お尋ねしたいと思います。原さんは農村の事情や酪農方面の事情はよく御承知になっておるのですが、免税措置がもちろんあなたの言われるように酪農振興のためではない、これはその通りです。しかし現実においては結果としては酪農振興に相当大きな役割を果しておるのです。だから今これを復活しようということが伝わ…

自由民主党1957/06/07

26衆議院 農林水産委員会 第49号

○五十嵐委員 みんなが食うのだから免税しても公平だ、私はそうは言わない、決してそうは考えておりません。確かにあなたの話はよくわかるし、それを否定するものではない。しかしこれは別に特定の人あるいは特定の階級の人だけが食べるものじゃないからということを申し上げたんで、それが公平だとは言わないわけです。 そこでどうもやっぱり考え方に相当開きがあるようですが、結論は時期の問題なんでして、あなたは不公平だ、不公平だ、不公平の課税、これが論拠らしい…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 農林水産委員会 第45号

○五十嵐委員 農林大臣に一つお尋ねをしたいのですが、今決議になりましたことは、農林委員会の決議としてぜひ実現をしたいものばかりです。この中で特に重要な問題は——いずれも重要ですが、特に問題点となっているのは、ただいままで大蔵省の大体の意向を総合したところでは、この第二の営業資材等に対する助成に関する事項、この問題はここで決議をしても、これを実現するためには容易でないような気がいたします。そこで、これは少くとも閣議決定にまで持ち込んで、大…

自由民主党1957/05/17

26衆議院 本会議 第43号

○五十嵐吉藏君 ただいま議題となりました青函隧道実現に関する決議案について私は、自由民主党並びに日本社会党を代表いたしまして、その趣旨を説明申し上げます。(拍手) まず、案文を朗読いたします。 決議案 青函隧道の貫通は、北海道と東北を直結し、さらに本州との連けいを緊密にし、国土総合開発の一環としての北海道並びに東北開発の進展を期する唯一最良の方策であって、今日わが国の現状にかんがみ、はたまた本院院議の趣旨にかんがみ、まさに国家の緊要事で…

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 国土総合開発に関する件を議題とし、議事を進めます。 この際鹿島国務大臣より発言を求められております。これを許します。鹿島国務大臣。

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 次に、理事の互選についてお諮りいたします。理事鈴木周次郎君が先日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。この際その補欠選任を行わなければなりませんが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 御異議なしと認め、鈴木周次郎君を理事に指名いたします。

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 次に、閉会中審査案件申し出の件についてお諮りいたします。本会期も明日をもって終了することになっておりますので、ただいま本委員会に付付託になっておりますところの北海道開発庁設置法案、同施行法案、北海道に在勤する者に支給される石炭手当等に対する所得税の特例に関する法律案及び国土総合開発に関する件につきましては、前国会通り、国会法第四十七条第二項により、閉会中も継続して審査をするために、その旨を議長に申し出ることに御異議ありま…

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

自由民主党1957/05/17

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第21号

○五十嵐委員長 次に、ただいまの閉会中審査申し出の件に基き案件が付託され、その実地調査を必要とする場合におきましては、委員を派遣いたし、調査を実施いたしたいと思いますが、派遣委員の人選その他手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕