五十嵐吉藏
会議録に記録された「五十嵐吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 280 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土総合開発特別委員会59 件・59%
- 農林水産委員会38 件・38%
- 本会議3 件・3%
※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号
○五十嵐委員長 次に、国土総合開発に関する件について、竹谷委員より発言を求められております。これを許します。竹谷源太郎君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第20号
○五十嵐委員長 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時五十八分散会
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 東北興業株式会社法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。竹谷源太郎君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 通産省はまだ見えておりません。今出席の要求をしておりますから、間もなく見えると思います。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 北山君に申し上げますが、宇田国務大臣に対する質疑がありましたら、それを先に願いたいと思うのです。午後は大臣ちょっと出席がむずかしいようです。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員 長日野君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 北山君。先ほどの続きをやって下さい。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 他に御質疑もないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第19号
○五十嵐委員長 御異議なしと認め、質疑は終局いたしました。 討論、採決は、明二十七日午前十時よりの委員会に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第26回 衆議院 本会議 第34号
○五十嵐吉藏君 ただいま議題となりました東北開発促進法案につきまして、国土総合開発特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、東北地方における資源の総合的開発を促進し、もって国民経済の発展に寄与せんとするものであります。 その要旨は、内閣総理大臣は東北開発審議会の審議を経て東北開発促進計画を作成し、その計画に基いて国及び地方公共団体その他のものが事業を実施するとともに、経済企画庁長官は事業の円滑な実施をは…
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事小平忠君から理事を辞任したいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任は先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 御異議なしと認め、渡辺惣蔵君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 これより東北開発促進法案及び東北興業株式会社法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を継続いたします。北山愛郎君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 西村君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 西村委員にちょっと申し上げますが、建設大臣は時間の都合がおありのようですから、なるべく建設大臣への御質疑を先に願いたいと思います。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 石田宥全君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 間もなく大蔵省が見えますから、このままでしばらくお待ちを願います。――大へんお待たせいたしました。北山愛郎君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 これにて東北開発促進法案に対する質疑は終局いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 御異議なしと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありますので、順次これを許します。鈴木直人君。
第26回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第17号
○五十嵐委員長 石田宥全君。