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自由民主党衆議院両院
総発言数
987
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
  • 国家基本政策委員会14 件・14%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

987 20 を表示
自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山元勉君。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 お申しの件、理事会で諮って決定したいと思いますので、お願い申し上げます。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 連合審査につきましては、理事会に諮りまして、その要がなしというふうに決定されました。それぞれの所管委員会に必要ならば出ておやりいただく、こういう決定を見ましたので、御報告を申し上げます。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 次回は、来る二十日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十七分散会

自由民主党1997/05/14

140衆議院 文教委員会 第11号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小杉文部大臣。 ————————————— 大学の教員等の任期に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/05/14

140衆議院 文教委員会 第11号

○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/05/14

140衆議院 文教委員会 第11号

○二田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についでお諮りいたします。 ただいま趣旨の説明を聴取いたしました本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/05/14

140衆議院 文教委員会 第11号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会 ————◇—————

自由民主党1997/05/06

140衆議院 本会議 第31号

○二田孝治君 ただいま議題となりました放送大学学園法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、生涯学習の機会に対する広範な国民の要請にこたえ、放送大学学園が、新たに通信衛星による放送を利用して全国に視聴の機会を提供できるようにするため、通信衛星による放送を行う者に放送大学の放送番組を委託して放送させることができるようにしようとするもので、その主な内容は、 第一に、放送大学学園…

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、放送大学学園法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上義久君。

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 次に、山元勉君。

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 次に、石井郁子君。

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、放送大学学園法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/04/25

140衆議院 文教委員会 第10号

○二田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1997/04/11

140衆議院 本会議 第25号

○二田孝治君 ただいま議題となりました日本私立学校振興・共済事業団法案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進し、あわせて私立学校教育の振興に資するため、私立学校教職員共済組合の公的社会保険制度における役割に配慮しつつ、私立学校振興の基盤を整備することを目的として、日本私学振興財団及び私立学校教職員共済組合を解散・統合して、新たに日本私立学校振興・共済事業団を設立しよう…