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自由民主党衆議院両院
総発言数
987
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
  • 国家基本政策委員会14 件・14%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

987 20 を表示
自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合及び太陽党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 起立多数。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小杉文部大臣。

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 島村宜伸君外十二名提出、スポーツ振興投票の実施等に関する法律案、日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案及びスポーツ振興法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 これより各案について順次趣旨の説明を聴取いたします。島村宜伸君。 ————————————— スポーツ振興投票の実施等に関する法律案 日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案 スポーツ振興法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に…

自由民主党1997/05/21

140衆議院 文教委員会 第14号

○二田委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会 ————◇—————

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として理化学研究所理事長・元東京大学学長有馬朗人君、国際基督教大学教養学部教授勝見允行君、沖縄大学法経学部教授宇井純君、一橋大学名誉教授浜林正夫君、以上四名の方々に御出席をいただき、御意見を賜ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御…

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 有馬参考人におかれましては、御苦労さまでございました。ありがとうございました。 次に、勝見参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 勝見参考人におかれましては、御苦労さまでございました。ありがとうございました。 次に、宇井参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 ありがとうございました。 次に、浜林参考人にお願いいたします。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟本慎一郎君。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 つぎに、西博義君。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 次に、粟屋敏信君。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○二田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席いただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗本慎一郎君。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 次に、西博義君。

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○二田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議