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自由民主党衆議院両院
総発言数
987
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
  • 国家基本政策委員会14 件・14%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

987 20 を表示
自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 次に、山元勉君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 次に、石井郁子君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 この際、山原健二郎君から関連質疑の申し出があります。石井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山原健二郎君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 次に、請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で五百三十四件であります。 本日の請願日程第一から第五三四までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採決いたした…

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 義務教育費国庫負担制度の堅持に関する請願一件 長野オリンピック冬季競技大会及び長野パラリンピック冬季競技大会の支援に関する請願七件以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、私学助成の維持及び充実に関する陳情書外三十三件であります。 ————◇—————

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました高等教育に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140衆議院 文教委員会 第20号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由民主党1997/06/10

140衆議院 本会議 第44号

○二田孝治君 ただいま議題となりました著作権法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、コンピューターを用いた情報処理の技術及びネットワークを用いた送信の技術の急速な発達普及に対応するとともに、国際的な動向を踏まえ、著作権等の適切な保護を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、公衆によって直接受信されることを目的として無線通信…

自由民主党1997/06/06

140衆議院 文教委員会 第19号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩永峯一君。

自由民主党1997/06/06

140衆議院 文教委員会 第19号

○二田委員長 次に、池坊保子君。

自由民主党1997/06/06

140衆議院 文教委員会 第19号

○二田委員長 次に、旭道山和泰君。

自由民主党1997/06/06

140衆議院 文教委員会 第19号

○二田委員長 次に、肥田美代子君。