二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 内閣委員会 第1号
○二田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。国政に関する調査を行うため、本会期中行政機構並びにその運営に関する事項恩給及び法制一般に関する事項公務員の制度及び給与に関する事項栄典に関する事項以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じ ますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第1号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二分散会
第142回 衆議院 本会議 第37号
○二田孝治君 私は、自由民主党、社会民主党・市民連合及び新党さきがけの与党三党を代表して、内閣提出の中央省庁等改革基本法案に賛成、民主党提出の行政改革基本法案に反対の討論を行います。(拍手) 我が国の行政システムは、明治十八年の太政官制の廃止と内閣制度の創設によりその基礎が築かれ、これまでその時代時代に必要な部分的な改革は行われたものの、基本的には今日まで引き継がれてきました。このシステムは、近代国家の建設と豊かな社会経済の実現には貢献…
第142回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○二田委員長代理 次に、石垣一夫君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 これより会議を開きます。 学校教育及び社会教育等に関する件、特に児童生徒の問題行動について調査を進めます。 初めに、神戸市須磨区における児童殺害事件について説明を聴取いたします。文部政務次官佐田玄一郎君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、警察庁刑事局捜査第一課長松尾好將君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村建夫君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、田中眞紀子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、藤村修君。 〔委員長退席、河村(建)委員長代理着席〕
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 佐藤茂樹君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、山元勉君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、石井郁子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 次に、保坂展人君。
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○二田委員長 小杉文部大臣初め委員の皆さん、御熱心な審議、閉会中にもかかわらず御苦労さまでございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阪上善秀君。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 理事会に諮りながら、適宜に処理してまいりたいと思います。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 次に、藤村修君。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 理事会に諮りまして処理いたしたいと思います。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○二田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鴨下一郎君。