二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等において協議いたしました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。 それでは、本起草案の趣旨及び内容につきまして、私からその概要を御説明申し上げます。 御承知のように、最近における我が国経済の成熟化に伴い、国民の意識、価値観も多様化が進行し、国民の生活も、より個性的でゆとりのある豊かな生活を求めるよ…
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。 なお、本法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。太田総務庁長官。 ————————————— 一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律…
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 次に、三沢淳君。
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対し、瀬古由起子君から、また、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対し、植竹繁雄君外三名から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。瀬古由起子君。 —————————————一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の 任期付研究員の採用、給与及…
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 次に、植竹繁雄君。 ————————————— 特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正 する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。太田総務庁長官。
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 これより両案及び両修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 初めに、一般職の職員の給与に関する法律及び一般職の任期付研究員の採用、給与及び勤務時間の特例に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、瀬古由起子君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、植竹繁雄君外三名提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第143回 衆議院 内閣委員会 第4号
○二田委員長 去る九月二十五日、人事院より国会に国家公務員法第二十三条の規定に基づく国家公務員法の改正に関する意見の申し出があり、同日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会 ————◇—————