二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。石井郁子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これより採決に入ります。 参議院提出、学校図書館法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山原健二郎君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 起立少数。よって、山原健二郎君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び太陽党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山元勉君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小杉文部大臣。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 田中眞紀子君外九名提出、小学校及び中学校の教諭の普通免許状授与に係る教育職員免許法の特例等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口泰明君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 この際、戸井田徹君から関連質疑の申し出があります。山口君の持ち時間の範囲内でこれを許します。戸井田徹君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 次に、池坊保子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 次に、肥田美代子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 次に、石井郁子君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 次に、保坂展人君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 田中眞紀子君外九名提出、小学校及び中学校の教諭の普通免許状授与に係る教育職員免許法の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕