二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、植竹繁雄君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。植竹繁雄君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。太田総務庁長官。
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第10号
○二田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十分散会
第145回 衆議院 内閣委員会 第9号
○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。太田総務庁長官。 ————————————— 国家公務員法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第9号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第145回 衆議院 本会議 第38号
○二田孝治君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、男女の人権が尊重され、かつ、社会経済情勢の変化に対応できる豊かで活力ある社会を実現することの緊要性にかんがみ、男女共同参画社会の形成に関する施策を総合的かつ計画的に推進するため、男女共同参画社会の形成について、基本理念を定め、並びに国、地方公共団体及び国民の責務を明らかにし、男女共同参画社会の形成の促進に関する…
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、国立公文書館法案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。参議院総務委員長竹村泰子君。 ————————————— 国立公文書館法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 これより質疑に入ります。 この際、委員長から、理事会等における各党の御意見を踏まえながら、委員会を代表して、確認の意味も込めまして、以下の三点について、本法案提出者に対して御質問を申し上げたいと思います。 その第一は、本法案第五条に規定する内閣総理大臣と国の機関との協議においては、国全体の歴史資料として重要な公文書等の管理の統一を図る観点から、歴史資料として重要な公文書等についてどのような文書を保存すべきか、また、その場合…
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、国立公文書館法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 内閣委員会 第8号
○二田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、男女共同参画社会基本法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木秀典君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 次に、池坊保子君。