二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 次に、青山二三君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 次に、瀬古由起子君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 次に、知久馬二三子君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 この際、本案に対し、中路雅弘君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。中路雅弘君。 ――――――――――――― 男女共同参画社会基本法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、男女共同参画社会基本法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、中路雅弘君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、植竹繁雄君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。植竹繁雄君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。野中内閣官房長官。
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第7号
○二田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に北村哲男君を指名いたします。 ————◇—————
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二田委員長 次に、内閣提出、参議院送付、男女共同参画社会基本法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人から意見を聴取することにいたしております。 本日御出席の参考人は、弁護士住田裕子君、弁護士中下裕子君、東京家政大学教授樋口恵子君、新日本婦人の会愛知県本部会長・名古屋市男女共同参画推進会議委員水野磯子君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席…
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二田委員長 ありがとうございました。 次に、中下参考人にお願いいたします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○二田委員長 ありがとうございました。 次に、樋口参考人にお願いいたします。