P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院両院
総発言数
987
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
  • 国家基本政策委員会14 件・14%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

987 20 を表示
自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 樋口参考人にお願いいたします。 そろそろ結論をおまとめいただきたいと思います。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 ありがとうございました。 次に、水野参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 お話し中でございますけれども、水野参考人にお願い申し上げます。 そろそろ結論をお急ぎください。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 ありがとうございました。 以上で各参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本惟子君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 次に、河合正智君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 参考人にあらかじめ申し上げますけれども、御答弁はひとつ簡潔にお願い申し上げたいと思います。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 住田先生ですか、中下先生ですか。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 次に、武山百合子君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 次に、瀬古由起子君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 参考人に申し述べます。 予定の時間が終了しておりますので、簡潔にお願いいたします。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 次に、笹木竜三君。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 参考人各自の発言を簡潔にお願いします。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見を述べていただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1999/06/10

145衆議院 内閣委員会 第6号

○二田委員長 この際、御報告いたします。 去る五月二十一日、調査局長に命じました公益法人の運営実態に関する予備的調査につきまして、昨九日、報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 次回は、明十一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1999/06/08

145衆議院 内閣委員会 第5号

○二田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、男女共同参画社会基本法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る十日木曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/06/08

145衆議院 内閣委員会 第5号

○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/06/08

145衆議院 内閣委員会 第5号

○二田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。能勢和子君。

自由民主党1999/06/08

145衆議院 内閣委員会 第5号

○二田委員長 次に、松本惟子君。