亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 だから年間でいうと何日ですか、日で計算すると。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 そうすると職務上は高等裁判所の人になっているわけですね、これはどことどこですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 そうすると十五名職務代行で地裁から行っているという意味ですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 だからその趣旨はわかるんだが、いまお話しのように、五十名行っていると言うのでしょう、職務代行。それなら五十名ふやさなければいかぬじゃないですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 いや、それは十五名という場合にはそういう勘定になるでしょうが、職務代行というのは第一おかしいわけですからね。やむを得ずやっておるわけでしょうから、だから高裁の裁判官の増員を求めるのであれば、五十名でなければいかぬわけでしょう。五十名これは要求しておったわけですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 地裁はこの五十名なくてもやっていけるんですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 自分が足らぬのに人のところへ応援に行って、そうしてまた下のほうから応援を求める、えらい複雑ですな。だからそういうことじゃなしに、やはりなんでしょう、五十名返すなら返す、高裁で、それではやっていけぬというなら、高裁のほうで六十五名でちゃんと置いておいて、そういうことになっていかなければ、本質的に解決せぬのじゃないですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 職務代行五十名というのは、これは高裁別にちょっと答えてください。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 これは、おのおの大阪なら大阪地裁、東京なら東京地裁、その場所の地裁の人がいっているわけですね。たとえば支部とか、遠く離れたところじゃなしに。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 それで、地裁について、簡裁の有資格者の応援といいますか、援助を求めておる、その関係ですね、それはどういうふうになっておりますか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 しかし、それは調べたらちゃんとはっきりするわけでしょう。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 それじゃ、たとえば東京の場合をつかまえてみますと、その応援関係はどうなっております。これは建物も違うので、地方のいなかの簡単な裁判所と違うわけだし、十四名分を簡裁のほうから応援させるということはなかなかむずかしいのじゃないですか、それはどうなんです。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 だから、私の聞きたいのは、きっと地裁としては、ちゃんと一つの定員を持っておるわけですから、そのうち十四名が上へとられておるというのでしょう。だから、その補充というものは、ちゃんと、東京の簡裁からどういう形であるのか。いや、それはたいしてないんだけれども、そこは無理してもらっているのだという説明なのか。それじゃ私はやはりいかぬと思うのだな、そういう大ざっぱなことじゃそこを聞いているのですよ。だから。人によっていろいろの形態が…
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 そんな初めから実態と名目が違うようなことをやられるというのは、これは裁判所らしくないと思うのですよ。地裁のほうで十四名というものは要らぬのだという御説明ですわな、初めから。それならそういうふうに、ほんとうに要らぬのなら定員を減少したらいいでしょう。そういうふうに配置してしまったものだから、そういう説明されるんだろうと思うけれども、この要らぬものをわざわざ置いておいて、それに対して今度は職務代行というような肩書きをつけて、そ…
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 その程度に聞いておきましょう。それで十五名は、高等裁判所別にいうとどういうふうな配置の予定ですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 福岡は入るのですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 入らぬのは高松だけと、そういうことですか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 簡裁判事の二十八人ですね。これは交通関係の業務上過失致死傷事件の増加に対処するため、こうなっておりますが、具体的にはどういう配置になりますか。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 はい。
第61回 参議院 法務委員会 第3号
○亀田得治君 それから職員のほうが十九名ですね、これはどこに配置するのですか。