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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1961/03/22

第38回 参議院 農林水産委員会 第18号

○亀田得治君 そうすると、この八百の残りのものはもう見込みがないというふうなことなのか、あるいはまだこの法律と並行してやるということになるのか、この法律の関係はどういうことになりますか。

日本社会党1961/03/22

第38回 参議院 農林水産委員会 第18号

○亀田得治君 そうすると、前の法律はこの法律ができると一応廃止するような——廃止といいますか、法律かどうなっておるかわかりませんが、法律は残るのですか、二つとも。

日本社会党1961/03/22

第38回 参議院 農林水産委員会 第18号

○亀田得治君 それでそのつながりはわかりましたが、この千百九十六のうち八百だけが処理できた、あとはむずかしいということになったわけですが、その原因というのはどういうところにあるのでしょう。幾つも原因があると思いますが。

日本社会党1961/03/22

第38回 参議院 農林水産委員会 第18号

○亀田得治君 一応この程度で。

日本社会党1961/03/22

第38回 参議院 農林水産委員会 第18号

○亀田得治君 次回までに多少準備してほしいと思うのですが、第四条の第二項で、知事が合併経営計画を認定するための要件というものを書いてございますね。この中には、はっきりと合併後の組合の地区、それから組合員の数、その他、自然的、経済的、社会的条件云々というような言葉が出て、そうして、それらを勘案して、適正かつ能率的な事業経営を行なうのに十分なものと、きわめて規定の仕方は厳格なんですね。第二項でも、その計画を確実に達成することができるというふ…

日本社会党1961/03/17

第38回 参議院 農林水産委員会 第17号

○亀田得治君 関連して。結局、齋藤局長の先ほどの回答からいきますと、「共同」も「協業」も同じ意味で、この共同というのは経営の共同まで含まっておる。法人でなくとも個人としていわゆる任意組合的なものまでが含まれておるのだから、従って部分的な共同のほかに経営的な共同まで含まっておる。非常に広い意味の共同とおっしゃるのだから、基本法についてのこまかい説明は受けておりませんが、今までの、政府がいろいろとしゃべっておるところから見ても、大体これは同…

日本社会党1961/03/17

第38回 参議院 農林水産委員会 第17号

○亀田得治君 今の説明はちょっとことさらに共同と協業を違えようと思って、無理やりに説明しているようですね。結局社会党の方で共同というから、あなたの方でちょっとそこに違いをはっきりさせようと思って協業という言葉を無理やりに使っているような感じがする、僕から見ると。それは基本法自体にも非常にそういうゆるいきわめて部分的なものも一緒にやる、そういうことも含めて説明しているはずなんです。法文だってそうなんです。だから、そんな無理な、これは基本法…

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 私はあとから来て、よく河野さんの質問の中がわからなかったのですが、運輸省は帰ってしまっておるのですか……。さっきのあの質疑を聞いておりますと、一応値上げ法案は閣議決定通り通して、ただし農産物の関係、肥料等の問題等について何かこの考慮する、研究するというふうなこともおっしゃったわけなんですがね、しかし、そこですよ問題は。ほんとうに考慮するのかどうか。ただ、そういうあいまいな言葉でともかくお茶を満して、いつの間にかずっと引きず…

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 そういう程度ではやはりちょっと了承できないわけでして、そんなに時間がこれは取るものでもありませんので、適当なときにやはりもう一度三者ともそろって出てもらって、どうなのかという点を明確にするように、一つこれは委員長に要望しておきます。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 果樹に関しての世界的な需給関係というものですね、これは当然長期見通しになどで関係してくるわけでありますけれども、これは何か資料に載っていますか。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 たとえばミカンとかオレンジとか、個々の品物をとってみると、どこの国でも使うというものはありますがね、そういったようなものについての何か資料ですな、長期見通しといってもそういった点がやはりからんでくるわけでしょう。そこら辺の資料というものはまだそういうものはないのですか。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 たとえば例をとって言いますと、アメリカの場合は、どうなんですか。さらに果樹を成長させていこうという政策をとっておりますか、もう現状で大体十分なんだというふうな考え方なんですか。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 このスイスとかポルトガルとかギリシア、トルコ、こういうところは非常に一人当たりの消費が大きいですね。これは何か特殊な理由といいますか、そういうものなどはあるのですか。そういう研究でも、検討でもされたことがあれば教えてほしい。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 同じ地中海でも何でしょうね。イタリアの場合だと相当低いでしょうね、それからスイスなどは八三・三ですから、これは地中海に面していない、地中海を若干離れるわけですが、ずいぶん高いわけですね、そこら辺の研究もやっぱりやってみる必要があるのじゃないでしょうかね。今、日本の場合はまだ二〇までいっていないわけですから、それは確かに少ないということは、これははっきり言えると思うのです。どこら辺をめどにするのが正当なのかということになりま…

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 それから、資料の十六ページから十七ページに、一日当たり家族労働報酬が書かれておるのですが、果樹の場合には圧倒的に高いのですね。これがやはり結局は農民の収入が高いわけですから、これがやはり果樹に対する農民の意欲というものが、やはり盛り上がっておるわけです。だからやはりここが下がるような状態になると、それは幾ら必要だといったって、需要者は必要だったって、作る方は困るという、やはり限界が出てくるわけでして、従って長期見通しなり、…

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 昨年のたとえばリンゴ二カ所のようですが、それはどういう場所ですか。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 まだ、なんでしょうな、昨年始めたばかりで、こういう点について、こういう結論、見通しといったような、そういうことは出ないでしょう。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 これはそういう指定した村で果樹園をやっている諸君の協力を求めて、そうしていろいろやってみているのだと思いますが、このいろいろな規模、大きさなども選んでおられると思いますが、何か昨年の五カ所で、今年の七カ所、それに対する計画書があると思うのですが、これを一覧表にして、一つ出してほしいと思うのですが、そう詳しいものでなくてもいいですから。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 その施設費は全部三分の二ですか。

日本社会党1961/03/16

第38回 参議院 農林水産委員会 第16号

○亀田得治君 このくらいにしておきましょう。