亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 その点わかりましたが、そうすると春植えだけの意味ではないようですが、ともかく春植えということを伊那ではやっておらぬわけですね。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 はっきりわからぬようですが、むしろ岡庭さんの方がわかっておられたら、その点をちょっと、伊那市だけじゃなしに、ほかの部分についてもわかっておられたら説明してほしいのです。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 これはどうでしょうか、国会審議の過程では、予算を流用をして、そうして従来通りの官造をやれると、こういうことに審議の過程で明らかになっているのですが、で、明らかになれば当然そういう今おっしゃったような事態を解消するように林野庁から各末端の方に指示がいくべきものなんですが、それはそういう指示がいっていないのですかな、どうなんでしょう。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 この問題はこれでいいです、ほかの問題はまだあるのですが。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 いろいろほかにも御質問があるようですから、きわめて簡単に私要点だけ申し上げますが、安孫子さんに一つお尋ねしますがね。あなたの方で六点ばかり問題点をおあげになったわけですが、おのおの私たち非常に地元の知事として了承できるわけなんです、その問題点は。ところで、そういうことになりますと、そういう問題点があなたの御意見等の中に入っていたわけですが、そのようにすっきりした形で解決されなければ、結局この法律には反対ということに結論とし…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 まあ議論にわたることはよしますが、まあ知事としていろいろ経過措置なり、あるいは人員なり機構の問題について聞いておる点があるとおっしゃるわけだが、一方ではあなたがお聞きになっておるように、必ずしもこうならぬのではないかというふうな具体的な動きも出ておるから、やっぱり問題になるのじゃないか。だから、従ってまああなたの条件付き賛成ということの条件というものがちょっと未確定なんでして、これは知事としても、聞いておるという程度じゃな…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 それじゃ清井さんに一点だけお聞きしますが、清井さんは、例の林業の基本問題の審議に参加されたはずですね。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 じゃ、これは質問はやめときます。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 ちょっと関連して。これは分収造林特別措置法の施行についてという通達がありますが、その第四の第一項に書いてある点ですね、問題は……。これはここにも書いてあるように、土地所有者から申し出した場合にだけ知事があっせんするというあれじゃない。「契約当事者となろうとする者」というあれですから、あなたの力も契約当事者になるのだから、公団が……。そちらからあった場合についても知事が動き得るわけだ。それから第二項によりますと、特に必要なと…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 ちょっとお聞きしますがね、法律ができて公団が発足した。その場合の公団の方では、どの方面で分収契約をやりたいからということを県の方に申し出るわけでしょう、おそらく順序としては。そういうことは何も言わないで、ただ県が法律ができたら自分で自主的に動くということは、これは考えられぬのですね。やはりあなたの方でどの方面で分収契約をやりたい、こういうことを県に示すことになるのでしょう。どうなんですか、これは。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 理事長にお聞きしますが、林野庁としてはそういう大まかな計画面積というものは出すでしょうが、その契約当事者である公団としては、そういう嘱託までお考えになっておるのであれば、やはり県に対してどういう場所でどの程度のことをやりたいのか、大まかにはやはり何か言って出ることになるのでしょう。そこはどういうふうに考えているのですか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 あなたの方はそうすると契約の当事者になるわけですけれども、ほとんどこう不安というか、そういうものがないような話し振りですな。とにかく法律ができてから、役所の方から示されたら、それで一つ勉強してということのようです。順序はそれでもよい、それは知らぬのならそういう経路を踏まなければいかぬでしょうが、そういうふうにして役所から示された、それで自分の方で勉強してそれでのみ込んだ。しかし、いよいよ仕事にかかる場合には、あなたが責任者…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 そういうことになりますと、対象がだいぶしぼられてきて、そうして県の方が動くということにやっぱりなるわけです。そうしますと、ほんとうの意味の一般的な分収造林を大いにやっているのだというふうなポスターを張ったり、演説して歩く程度のことなら、これは法律には書いてないけれども、別にどこの行政官庁がやって悪いということもない。しかし、そんなことじゃこれは事業にならぬわけですから、事業主体ですから、結局はあなたがおっしゃったようなやっ…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 だからちょっと話してもなかなか話がつかぬ場合もあるから努力願う。つまりそれはあっせんなんです、いわゆる。まさしくあっせんなんで、そういうことは北村さんが言うように知事がやることになっているわけですよ。さらに五千円をあなたの方が出すなら、やっぱりもう一つそれから進んで契約締結だな、判こを押すまでは、それは県の人は行かぬでしょう。しかし判こを押せば、ちゃんといいようにするところまで県の嘱託の方がやるのじゃなかったら、それは意味…
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 ちょっと一つ。名称は公団でありましても、全額出資をしているとか、あるいはその事業の内容等から見て、予算並びに決算について国会にやはり出してくれ、こういうふうな規定を公団法の中に一項目設けたところで、別に理論上おかしいことにはならぬでしょう。あなたの見解は。
第38回 参議院 農林水産委員会 第32号
○亀田得治君 名前は公団でありましても実質はむしろ三公社、五現業に近いというようなことがはっきりしてきた場合には、置くのが私は筋だと思うのです。それから実際は、名前は公社というふうな名前になっていても、中身から考えると公団的なものだということになれば、公社であってもそんな規定は置かぬでもいいと思う。私はやっぱりこれは、そんな公社であるか公団と呼ぶかということの問題じゃなしに、事業そのものの中身からやっぱり検討して、やっぱりそれにふさわし…
第38回 参議院 農林水産委員会 第31号
○亀田得治君 チップは非常に毒性が強いが、毒性が早くなくなる、それで特定毒物にしておらんということのようですが、この取り締まりはそういう毒物、劇物が正規に使用されるということばかりを予定しておらんわけでしょう。予定しておらないからこそ、こういう取締規則というものが必要であるという面も加わってこれはできているのでしょう。だから、農薬として使わないでいきなりこうほかの用途に使うという場合は非常に危険があるわけでしょう。だから、その辺はちょっ…
第38回 参議院 農林水産委員会 第31号
○亀田得治君 ちょっと関連して。その取り締りの関係に関係のあることですが、先ほどいただいた表ですね、まず自殺の点ですね、これは農薬を使う立場にある人なんですか、あるいはそうじゃなしに、何か保管されていたものをだれかが少し持っていって、そして使ったといったようなことなのか、この自殺者の内訳ですね、これはどういうふうになっておりますか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第31号
○亀田得治君 それは両方含まれるということは、これはだれが見たって想像できるのであって、そこら辺のところが実際はどの程度になっているかということをお聞きしませんとね、どういうふうに対策として考えていいのかわからぬもんですからお聞きしたのですがね。これはしかし、今そこに資料がないでしょうが、こういうふうに教字を出しているわけですから、内訳というものは役所の方ではわかっておるわけでしょうな。
第38回 参議院 農林水産委員会 第31号
○亀田得治君 それはやっぱり調べてもらいませんと、あなたの方は取り締りを厳重にするという、どちらかというとそういう立場なんです。で、農林水産委員の諸君としてはそういう面だけをあまり一方的に考えちゃいかぬぞと、こういう考え方が相当あるわけです、農業者の便利という立場からね。従ってほかのものが使うのなら、これはどろぼうの対策をもっと特殊な方法で考えなければいかぬとか、いろいろこう手の打ち方が違うわけですわね。そういう意味でお聞きしておるわけ…