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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 これに対しまして証券部長はどういうふうに扱っておられますか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 大臣はほかへ行かれるそうですから、ちょっと希望いたしておきますが、まあ先ほど来いろいろ問題点を指摘したわけでありますが、これはやはり相当そういう発明家の仲間でもやはり注目をしておるわけでして、十分今までの経過などもお調べ願って、よくこれは検討してほしいと思うのです。私の希望としては、ぜひこの前の指示を取り消してほしいと思っているのです。結了報告が出ておると言うけれども、あれはほんとうのものじゃない、強制されて、また形式はこ…

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 国税庁への連絡はもうしたわけですね、したならば……

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 これは当然やはり連絡を早くしてもらうべき問題ではないですか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 それは一般的なことになるかもしれませんが、こういう書類を官庁に出す立場のものから見れば、一つの書類に書いてあれば、みんな大蔵省だから、同じそこで適当に扱ってもらえると、こういうふうに思っているわけです。しかし、それはあなたのほうでやらないというしきたりになっておるというならば、これはあらためて国税庁のほうへ税金脱税の疑いのあるものについては出してもいいわけです。それは国税庁に連絡はしませんか、結局。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 役所にとって都合のいいようなことだと、おそらく関係筋のほうへすぐ連絡するだろうと思う。この告発状には衆議院議員の齋藤憲三君というような名前があるものであるから、あなたのほうでは何か遠慮されておるのと違いますか。ほかのことでしたら、関係の方からあっちのものだからあっちへやれと。国民はそう思っておりますよ。それはそういうところにいろいろな疑惑が出てくるわけですよ。振興局の問題にしたって同じことですよ。それが何となく向こう側のこ…

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 伝えて下さい。 資料が、ちょっと告発人の出し方が不足だという点の御指摘があったわけですが、これはさらに検討させますが、三十四年の十月一日現在で、さっきちょっと申し上げたように千三百四十五円、これが六日に千七百十円に暴騰しておるわけなんです。あなたがそちらのほうの御専門のようだが、普通のことではこういうことはないでしょう。新しい材料というものが何かそこに加わらなきゃ、ただ太平電子を利用した物的の証拠がちょっと不足のようにおっ…

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○亀田得治君 証券部長の関係は、結局東京電化が太平電子とのでき上っておらぬ提携関係を、あたかもでき上がったかのごとく錯覚をさせて株の操作をやったというところに問題があるわけですが、これはもう少しあなたのほうでも調べておいてほしいと思います。私のほうでも、今御指摘のような点、もう少し関係資料などを当たらせることにいたしまして、その上でまた御質問をいたしたいと思いますから、きょうはこの程度にいたしておきたいと思います。 委員長にお願いをした…

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 例の四国放送の問題に関連いたしまして、前回の質疑に引き続き若干問題点を明らかにしていただきたいと思います。 いろいろたくさん問題がありますし、特に今月の四日に四国放送の前川社長が社長だけはやめたといったような問題等もありまして、その点につきましても後ほど若干お聞きしたいわけですが、しかし、それは最後に回しまして、その前に、前回の質疑の中に出た事柄で明確になっておらないこと、そういう点についてまずただしたいと思います。 その…

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 私が質問をした後にさらにお確かめになったかと、こう聞いておるわけです。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 で、本人は、どういうふうに答えておるわけですか。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 それは、何か証拠でもあるわけですか。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 私も、こういうことを申し上げる以上は、ちゃんとした、調べるべきところを調べて申し上げておるわけなんです。といいますのは、この澄屋旅館に伊藤さんが泊まって、その後九月の上旬に四国放送から澄屋旅館に対してそのときの宿泊代が支払いをされておるわけなんです。この事実の根拠は二つ。一つは、その支払いを現実に担当しました経理部長の佐々木義治、これは前川とそりが合わぬらしいので、現在は高松の支社長に左遷されておるようですが、この人が担当…

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 そのときは払わないで、そうして後ほど現金送金をしたということなんですね。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 そういう証拠を見せて下さい、私に。現金送金をした証拠というものを。口でそういうことを言っているだけでしょう。証拠らしいものは何もないでしょう。そんなあとから現金送金するようなまじめな方なら、ちゃんと旅館を出るときに払って来ればいいでしょう。そんなことは通用しますかね。現金送金と言えば、為替のあれもないですから、それでごまかせるというふうなつもりで言っておられるかもしれないが、実際に払わなかったのなら、払わなかったとはっきり…

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 それじゃ、その受取証をひとつ見せていただきまして、そうして私のほうは公給領収証の控えというものを持っているわけですから、きちっと一致するのかどうか、照らし合わせしたいと思います。 その金額は幾らになっておりますか。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 送った日はいつですか。もう一ぺんはっきり言って下さい。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 あなたは、それを見て、現物は本人に返しておるわけですか。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 そこに持っているんでしょう。

日本社会党1963/03/07

第43回 参議院 法務委員会 第7号

○亀田得治君 持って来たらいいじゃないですか、きょう質問すると言っているのだから。大臣は出られないかもしれないから部長にしてくれといったお話すらあったのに、担当の人がそんなものを持っているなら、当然これは持って来るべきじゃないですか。 役所にあるのですか、今。