亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 最初は、宿泊一日幾ら渡しておるんですか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 最初電力へ先払いしたというのは、一日幾ら渡したんですか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 そんな七百円あたりで、それで監査官として体面の保てるようなきちんとした宿泊のしかたができるわけがないじゃないですか。だから、初めから、いまの御答弁から推測すると、一部渡してあとは向こうの世話になってやってこい、そういうことじゃないですか、それは。しかも、その四国電力が一たん一括して旅館に払ったものを、本人から取りますか、また、本人も払いますか。それほどきちょうめんな人なら、初めからそんな疑惑の受けるようなことはしませんよ、…
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 管理官に聞きますがね、この二月の三名の出張は、十五日以下だったのでしょうね。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 いや、何日かかったかということを聞いているのです。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 何も一社にそんなにかかってやせぬじゃないですか。だから、この三名ですね。何日何時東京を出発して、そうして四国を済まして、それから中国なり、あるいは関西電力に回ったかもしれません。それをずっとたどって、何日東京に着いたか、これはきちっとわかるのでしょう。その資料を出してください。 それからもう一点確かめておきたいのですが、追加払いをしたというのでありますが、これは三名からの何か要求があってこう追加払いをしたわけですか。あるい…
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 そうすると、それは三名の人が東京に帰ってから以後のことになりますね。当然そうなりますね。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 いやいや、払ったのを聞いておるのです。四国電力に払ったのを聞いておるのです。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 役所として本人たちに追加分を出したのは、いつなんですか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 初め、足らないのでしょう、どうなんですか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 そうすると、初めにこの三名の方には全部渡しておるようなお話ですね。そうすれば、お金を持って行っておるわけですからね、当然この徳島なり高松を離れるときに、先に送ってある分が不足しておるのであれば、払っていかなきゃいかぬわけですね。それはどうなっているんです。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 領収書をどうした…。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 ほかの質疑の関係もあるようですから、ともかく、先ほど要求しました具体的な資料を出してもらって、都合でひとつ、不明確な点は、御本人たちに来てもらって問題点を明らかにしてほしいと思います。 そこで、追加して別件を聞いておきますが、大坪管理官に関することを直接聞いておきます。 あなたは、昨年の六月十二日ですが、四国電力の大森川発電所建設工事に関する調査事項の報告についてと、こういう、これは四国電力から来ておる書類ですが、この書類…
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 持参したことがありますか。事実だけ簡単に聞いておきます。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 この四国電力から出た公益事業局長あての、六月十日付の書類ですが、これを田中代議士のところへ六月十二日に持っていくと同時に、いまあなたがおっしゃった、その公益事業局の見解ですね。これに対する見解です。これを持っていかれたわけですね。それは間違いありませんか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 ところが、四国電力の書類も六月十日、公益事業局の見解も六月十日なんです。普通ならば、四国電力の書類が来たら、これは相当衆議院で紛糾しておる問題なんですから、これを検討して、そうして、あなたのほうの見解というものをおつくりになるのが常識ですね。ところが、あなたのほうの見解は、これも相当分厚い。こういうものが、一体同じ日にでき上がるというのは、これは一体どういうことですか。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 この四国電力の書類が出たのは六月十日でしょう。これは間違いないんでしょう。あなたのほうへ提出されたのは、日付がそうなっているのです。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 それは日付よりも、一日か二日、何か都合で十日付のやつが十二日に出たということはあるけれども、これよりも前に出ておったということはないでしょう、この書類が。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 そうすると、これが出るやいなや、あなたのほうの見解がちゃんとこの書類にくっついておるわけです。こんなうまいこと、早く書類というものはできるものですかね。
第46回 参議院 決算委員会 第10号
○亀田得治君 いかにもてきぱきおやりになるわけですが、普通の役所の仕事とはだいぶ違う。これは持って行ったのは十二日となっておりますが、実際は十一日も何か連絡をとられたような——。そうすると間髪を入れずこれができておるわけです。——ちょっと待ってください。これはゆっくり私、あらためて聞きますよ。ともかく、こっちが非常に疑問に思うわけです、こんなことは。こういう紛糾しておる問題についての当局の見解をこれだけまとめるのに、さあ書類ができた、こ…