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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 八日ですか、九日ですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 九日の午後四時に東京都公安委員会より最初に意見書を出されたようですが、これはどういう意見書ですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 詳細は資料でいただくことにして、中身、端的に言うて。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 それは参考にちょっと資料として御提出願います。 そうすると、いまの説明からいきますと、九時十五分に停止の連絡があった。それまでは東京都公安委員会として全部処理していたわけですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 総理大臣の異議が裁判所に提出されたのは何時ですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 たいへんプライバシーにわたるようなことになるかもしれませんが、法務大臣はそのころにどこにおられたんですか。差しつかえがあるようでしたら、明確におっしゃらぬでもけっこうです。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 国家公安委員長はどうですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 自宅におられた、あるいは寝台におられたとお答えになるんですが、総理大臣が一存でああいう権限発動はできぬわけですわね。国家公安委員長が東京都の公安委員会からの連絡を受け、法務大臣と相談をされ、そうして総理大臣のところへ行くんでしょう。そうすると、時間的にも私はこれは無理だと思うんですがね。まるでうのみにしておるような感じを受けるんですが、 一体藤枝さんは、九時十五分停止決定があるまで、これは東京都の公安委員会でずっと扱ってき…

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 私は、こういう問題は、担当大臣がやはり一切の書類を点検して、そうして自分の責任で決定するのでなければ、法の運用が間違うと思うんですよ。ただいまの御説明を聞きますと、結局警察庁に命じて法務省と折衝させた。警察庁ですから、相手は当然法務省の事務当局になるんでしょう。そこできまってきたと、それを了承したという意味のようですが、法務大臣はどういう経路でその二、三時間の間にこの問題にタッチされたことになるんでしょうか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 この辺が非常に大事なところでして、こういう世界にもまれに見る権限の発動ですから、本来ならば総理大臣みずから——まあそこまでは無理だとしても、担当大臣が私は責任を持った処理をしなきゃいかぬと思うのです。そういうことを言うまでに、両大臣は、電話だけじゃ、ともかくこれ不備でしょう。藤枝さんは裁判所の決定書は手に取ってごらんになったのですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 その中身は次回にやりましょう、中身の批評は。最終的には決定書を受け取ったというのは翌日でしょう。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 法務大臣は裁判所の決定書を現実に手に取って見たのはいつなんですか。やはり翌日でしょうか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 警察庁と先ほどから藤枝さんおっしゃるのは、ここにいらっしゃる川島さんのことですね。それから法務大臣の言われるのは青木さんのこと。それから、現行法作成の過程でも問題になったんですが、担当大臣が、総理大臣に直接持っていかないで、こういうものは必ず法務大臣と一緒に総理大臣の決定を求めると、このルールというものはちゃんと動かないであるわけでしょうね。まあ実例からいうと、これ一つらしいけどね。その点はどうなんですか。これは大事なこと…

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 それは政令か何かでちゃんと規約化されているんですか。何か確認事項というようなことでもあるんですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 もう一つ手続的な面を確かめておきますが、総理大臣はそのころどこにおられたんですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 総理大臣に連絡されたのは何時ですか。その方法はどういう連絡の方法ですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 その時間は。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 内閣総理大臣は鎌倉におられて、そうしていつ返事が来たわけですか。返事が来なければ、書類出せぬでしょう。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 折り返しというと、十分か二十分ですか。

日本社会党1967/06/20

第55回 参議院 法務委員会 第9号

○亀田得治君 その木村副長官からの電話を聞かれたのはあなたですか。