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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) じゃ四件とも全部出してください。いいですな。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) それでは暫時休憩いたしまして、午後一時十分から再開いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 法務省の決算について審査を行ないます。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) ちょっと、いま次の質問者がすぐ来ますが、法務大臣にちょっとさっきの問題に関連してお尋ねしますが、一つは、受刑者の処遇ですね。受刑者の保護ではない、処遇のしかたですね、先ほど矯正局長からたばこを吸わす問題ですね。とにかく監獄の中でたばこを吸うというのが八割あるということです。本来、まあ、たばこが非常に好きだという人から見たら、なんでこんな好きなものを取り上げるのであろうかという不満もあるだろうと思いますね。これは外…

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) ちょっと関連して。 大臣ちょっとお聞きしておきますが、先ほど質問の中で、労賃の支払いですね、これが正確でない点があるようですね。そうするとそれは何十年前にさかのぼってそれを訂正せいということも、これは必要もなかろうと思いますが、そこまでは。しかし、ある程度その点を検討してもらわなければ、やはり筋が通らぬように思うのですがね。だからその検討をやはり大臣としては命じてほしいと思うことが一つ。 それからもう一つは、御質…

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 賃金はどうですか、つけ落とした賃金は。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 法務省の審査は終了いたしました。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) この際、おはかりいたします。 当委員会に提出されております会計検査院、宮内庁及び北海道開発庁の決算の概要につきましては、口頭により説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、会計検査院の検査報告についても、説明を省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 時間の都合もございますので、できるだけ簡潔に、まあ省かないで、中味を充実させて簡潔にひとつお答えを願います。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) それでは宮内庁関係、これで終了いたします。 他に御発言もなければ、本日の審査は、この中度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会 —————・—————

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 私は、本年の九月十五日ストライキ中に大阪の全港湾関西地方本部所属の関光分会の分会長脇田智男君が関光汽船株式会社の車両部門を下請しておりました原田組の者に殺害されたその事件につきまして、関係当局にただしたいと思います。 最初に、警察当局より、この事件の経過、現在の取り扱いの状況、これを概略御説明を願います。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 詳細は追ってさらに具体的にお聞きするわけですが、起訴の状態はどうなっておりますか。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 検察関係、法務当局に対して後ほど詳細質問をするわけですが、その前に運輸省の関係ですね、これはこの事件をお調べになりまして、運輸省所管の法規、これにも反しておるということで、それぞれ調査の結果処分等もなされたはずでありますが、その内容を一応御説明いただきたいと思います。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 道路運送法違反の事実について、港湾局長が説明した程度でけっこうですが、どういう事項とどういう事項ということを明らかにしてほしいと思います。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 その三つだけですか。もっとあるのじゃないですか。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 いまおっしゃったので全部ですか。だから、そのほかいろいろあるというのじゃなしに、項目だけでけっこうですから、きちっと説明してください。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 自動車局長にちょっとお尋ねしますが、道路運送法三十六条に違反する行為、これは罰則の対象になっておりますね、どういうふうになっておりますか。

日本社会党1967/10/16

第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○亀田得治君 罰則がどうなっておるかということを聞いておるのです。