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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) 学術局長はどうしているのです。

日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) ちょっと私から会計課長に聞きますが、実験装置に関する支出の領収書関係ですね、証憑、こういうものは全部そろっているのですか。

日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) 形式的にはそろっているが、それがそのとおり実際に合っているかどうかということまでは調べたのですか、そこまでは調べていないのですか、どっちなんですか。

日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) ほかのことはいいですよ。会計検査院では、その点は調べているのですか。証憑書類があっても、それが実際に合っているのかどうか、そこまで調べているのですか、まだせぬのですか。

日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) 本件では、まだしておらぬということらしいが、疑問が出ているわけですから検討してみてください。必要性があれば、やってもらわなければならないわけですから……。 それでは、証人の点は理事会で御相談いたします。

日本社会党1967/10/24

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(亀田得治君) それでは、他に御発言もなければ、本日の審査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 —————・—————

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 九月一日、佐田一郎君が委員に選任されました。十月二十一日瓜生清君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。また、本日、戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として大橋和孝君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、午前国会、最高裁判所及び法務省の決算について、午後は会計検査院、宮内庁及び北海道開発庁の決算について審査を行ないます。 この際、おはかりいたします。 当委員会に提出されております国会、最高裁判所及び法務省の決算の概要につきましては、口頭による説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、会計検査院の検査報告についても、説明を省略し、後日文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 速記を始めて。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 経理部長、同じ質問がだいぶ重ねられておりますが、付属文書というものは、法務省のほうでは御存じであったのかなかったのか、その辺はどうなんですか。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 私、お聞きしたのは、そういう付属文書を見ておらぬわけですか、どうですか。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 法律問題、解釈の問題にもなるわけだが、ちょっとその点の解釈は一応保留しておいて論旨を進めてもらうようにできませんか。——それは確かに問題です、こうみんなが聞いておっても所有権が移っておるかどうか。しかし、何回やっても進まぬから、一応それは研究課題として保留しておいて進めていただきたい。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) お答えになったのは二つですか、二つですね、二件……。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) 一緒に出してください。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) いいですな。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) それで経理部長……。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) また同じ問題に戻りましたが、答弁しますか。

日本社会党1967/10/23

第56回 参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(亀田得治君) それじゃ国有財産局長のほうね、大蔵省が次に二十六日ですから、当日の朝じゃなしに二十五日までにひとつ先ほど岡君から要求された資料、これをひとつお願いしておきます。 で、きょうの委員会で、あなたのほうから若干の説明ありましたが、とにかく書類にして全部の委員の方がわかるようなものをひとつつくっていただきたい。特にこの売買実例価格ですね。あそこは件数幾つとったのか知りませんが、青梅のほうも二件出してもらうわけでしてね、巣…