P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会文部科学副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
971
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2022/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

971 20 を表示
自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 まさにその取組が一番大事で、先ほどから言っているように、文科省も内閣府も含めて、経産省も含めて、それらの取組をこの機構の中に入れていけばすばらしいものになるのは誰が聞いていても分かる話なんですね。だから、真剣に、その辺は取組を一緒になってやっていただきたい。この福島の復興を実施するものであり、世界に冠たる福島というものを誇るためにはこれが絶対必要になってくると思いますので。 今ようやく、県立医科大学の研究からそういうアルカリ…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非、復興大臣が中心となって推進をしていただけると思うので、よろしくお願いします。 あと、実はこの機構については、先ほど復興というお話をしましたが、地元福島の経済活性化にも資するものでなきゃいけないと私は思っているんですね。例えば南相馬市では、ロボットテストフィールドにおける産業集積により、百以上の企業で南相馬ロボット産業協議会というのが設立されております。地域経済の活性化につながっていかなければ意味がないと私は思っています…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非お願いします。市町村はかなり期待していると思います。そういう意味では、県も真剣に取り組もうとしてくれておりますので、国が誘い水を上げることによって地元の産業は活性化してくると思いますので、是非お願いしたいと思います。 それから、人材の取組についてなんですが、創薬の分野であっても、薬学部というのはあってもなかなか創薬の大学院というのはありません。こういうものも含めて、教育等の分野では創薬の大学院を目指すことも一つの方法かな…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非よろしくお願いしたいと思います。 それと、先ほど大臣から横串というお話がありましたが、非常に大事なことだと思います。今、先ほどお話しした県立医科大学のTRセンターや産業技術総合研究所や福島の再生可能エネルギーの研究所、これがいろいろたくさん出てきておりますし、福島大学の放射線研究の土壌調査も含めていろいろな成果を上げてきています。創造的復興の中核拠点としてこういうものをしっかり生かしていくということは物すごく大事だと思っ…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非、オープンで、いろいろなところが参加できるようにしていただいて、声がかかるようにしていただいて、多くの参加を求めていただければと思います。 それから、機構の予算や人員の規模は、これが一番大事なことになってくると思いますので、この機構の活動が本格的に軌道に乗ったときには外部資金も含めて十分な研究費も確保していく必要があるのだと思いますが、それをどのように考えているか、お知らせいただければと思います。

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 あわせて、この機構が将来にわたって持続的に活動できるかどうかが一番問題になってきます。その辺を大臣はどうお考えになっているか、お知らせいただければと思います。

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非、十年たったら自立できるような体制づくりも含めてやって、進めていただきたいと思います。 ちょっと質問時間がなくなってきたので飛ばしますが、世界に冠たる研究開発を実現するためには、理事長を始めとする役員人事が重要だと思っています。 ただ、放射線科学や創薬医療分野を始めとして専門性の高い研究開発を伴うことから、この人事というのをどう考えるかなんですが、私が是非お願いしたいのは、その分野で成果を上げてトップレベルにある人だけで…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非、大事なことで、地元だけではなくて、福島に対する研究を頑張ってこられた人、研究成果を挙げられた方々も含めた人選をしっかりとやっていただいて、中心に置いていただければと思います。 最後に、時間がなくなりましたのであれですが、先ほどお話しした優秀な研究者や家族を呼び込むためには、医療、介護、買物の環境等、アクセスのしっかりした生活環境をつくる必要があると思います。これをしっかり併せて取り組んでいかなければ来るものも来なくなっ…

自由民主党2022/04/28

208衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号

○亀岡委員 是非お願いいたします。 本法案が成立すれば、いよいよ設立に向けて本格的な作業が動き始め、その姿が見えてきます。この機構が実現することで、世界中の国々から研究開発の福島というしっかりした認識を持っていただくことができると思います。 世界に冠たる福島を実現するために、引き続き政府においては、地元からの高い期待を受け止めつつ、政権の最重要課題という意識を共有して、一体となって取組を進めていただくようお願いして、質問を終わりたいと思…

自由民主党2022/02/16

208衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○亀岡主査代理 これにて小野泰輔君の質疑は終了いたしました。 〔亀岡主査代理退席、主査着席〕

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 おはようございます。自由民主党の亀岡偉民です。 今日は、二年間の新型コロナワクチン、治療薬開発の成果と今後の取組を中心に聞いていきたいと思います。 新型コロナ感染から二年余りが過ぎようとしていますが、ようやく昨年、ちょっと収束を迎え始めたかなと思ったときに、オミクロン株で今大変な状況になっております。今では十六の都県に対して蔓延防止重点措置が取られておりますし、さらには十八の道府県も適用されている状況になっております。これは…

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 まさに、総理、今の決断のとおり、一番大事なのは、やはり私、人だと思うんですね。ですから、いろんな人がいますから、研究者の皆さんは、本当に長く研究をされている、研究をまたしたいというのがあると思います。それを役所の皆さんがしっかりと、国民のためにということで今回も予算措置はされていますが、それを実際に早く結果に結びつけるための指導力というか、政治家のリーダーシップが非常に必要になってきているのが今じゃないかと思っていますので、…

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 ありがとうございます。 今、それぞれの大学でやられているのはよく分かります。できればこういうものを一堂に、一つのプラットフォーム上に上がってきて、そこで共有しながら、それぞれが取った特許も含め、又は失敗例も含めて、そういうものを含めて全部プラットフォーム上で分かりながら、ほかの研究者も全部使えるとか、又は、その中で、これから一番課題になっていくだろうという、学生たち、新たな研究者たち、これも、薬学部はあっても創薬の専門的なも…

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 今のある製造ラインにプラスするということは大事ですけれども、なかなか、今作っている薬の製造ラインを空けるということが果たしてどれぐらいできるだろうかというのはちょっと未知数のものがあります。できれば、製造ラインそのものが工場で造れて、これから新しく取り組めるというのがやはり一番だと思いますので、是非そこにも力を入れていただいて頑張っていただければと。よろしくお願いします。 次に、国際研究拠点における放射線科学又は創薬の医療研…

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 是非お願いいたします。 これは、もう数年にわたってこの国際研究教育拠点というのは計画をされてきているわけですから、なるべく来年度はスピードアップをさせていただいて、結果として、多くの国々がまた、しっかりと研究開発の福島という認識をしてもらいながら、規制撤廃をしてもらって、輸入を全部してもらえるような、そういう環境をつくっていかなきゃならないと思いますし、世界中の研究者が、例えば、ICRPのような百年以上も続くような学会があり…

自由民主党2022/01/26

208衆議院 予算委員会 第4号

○亀岡委員 これは建前上はいろいろあると思いますが、緊急事態、非常事態のときに、全くの素人は無理ですから、せめてこのスチューデントドクターを活用できる方法論、これがあったら、一人の医者がいれば十人は使えるとか、方法論はいろいろあると思います。 ただし、本人の意思確認が必要になってきますから、ただ一概にそれができるとは言えませんけれども、もしそういう制度があれば、今度、ホテルで療養するとき、百人をただ置いておくのではなくて、あの当時、みん…

自由民主党・無所属の会復興副大臣2021/03/26

204参議院 予算委員会 第17号

○副大臣(亀岡偉民君) 日にちはちょっと定かではありませんが、今確認をしているところでありますので。しっかり今確認しているところであります。

自由民主党・無所属の会復興副大臣2021/03/26

204参議院 予算委員会 第17号

○副大臣(亀岡偉民君) 記憶では、会食したと思います。

自由民主党・無所属の会復興副大臣2021/03/26

204参議院 予算委員会 第17号

○副大臣(亀岡偉民君) 私どもいつも、必ず出席した分は最後に確認をして現金で私の方で支払いしています。このときも支払いました。

自由民主党・無所属の会復興副大臣2021/03/26

204参議院 予算委員会 第17号

○副大臣(亀岡偉民君) 私ども必ず現金で支払いしております。たまたまその日は私が知らないうちに払われてしまったということで、最後に確認をした上でちゃんと私の分はお支払いさせていただきました。(発言する者あり)