亀岡偉民
会議録に記録された「亀岡偉民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2023/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会19 件・19%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、参議院議員選挙における合区の速やかな解消に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、郵便投票の拡大等、選挙の投票に参加しやすい環境づくりに向けた本格的議論を求める意見書外一件であります。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、落合貴之君外十四名提出、インターネット投票の導入の推進に関する法律案 及び 守島正君外二名提出、選挙等改革の推進に関する法律案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 及び 落合貴之君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議あり…
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とする誠に重大な責務を担っております。 委員長といたしまして、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申…
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大塚 拓君 西田 昭二君 鳩山 二郎君 平口 洋君 源馬謙太郎君 渡辺 周君 山本 剛正君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
第211回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○亀岡主査代理 これにて小宮山泰子君の質疑は終了いたしました。 次に、堀場幸子君。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致被害者の即時一括帰国を求める意見書外三件であります。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○亀岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、松野拉致問題担当大臣、林外務大臣、谷国家公安委員会委員長、和田内閣府副大臣、山田外務副大臣、武井外務副大臣、自見内閣府大臣政務官、秋本外務大臣政務官及び高木外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野拉致問題担当大臣。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、林外務大臣。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、谷国家公安委員会委員長。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、和田内閣府副大臣。