亀岡偉民
会議録に記録された「亀岡偉民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2022/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会19 件・19%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、山田外務副大臣。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、武井外務副大臣。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、自見内閣府大臣政務官。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、秋本外務大臣政務官。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次に、高木外務大臣政務官。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○亀岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第210回 衆議院 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○亀岡委員長 次に、美延映夫君。
第210回 衆議院 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○亀岡委員長 次に、鈴木敦君。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件、特に北朝鮮による弾道ミサイル発射等に関する件について、安全保障委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、本日午前十時から第一委員室において開会する予定となっております。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 北朝鮮による拉致の発生から長い年月がたち、北朝鮮が初めて拉致を認めた日朝首脳会談からも二十年が経過する中、この問題の一日も早い解決に向けて最大限の努力を払うことは国の責務であ…
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 これより理事の互選を行います。
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 ただいまの梅谷守君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江渡 聡徳君 斎藤 洋明君 中川 郁子君 義家 弘介君 梅谷 守君 松原 仁君 美延 映夫君 浜地 雅一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 皆様、おはようございます。自由民主党の亀岡偉民です。 今日は法案を質疑させていただきますので、大臣、よろしくお願いいたします。 その前に、まず最初に、北海道の海難事故がありましたけれども、まだ行方不明者がたくさんおります。犠牲になられた方々の御冥福を心から祈ると同時に、今救助に当たっている、捜索に当たっている皆様方に心から敬意を表したいと思います。 この異常気象の中で何が起こるか分からない。実は、福島の方も東日本大震災が終わ…
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 是非、一番大事な、この機構がその役割を果たすべく、この準備段階でしっかりとしていっていただきたいと思います。 今、航空宇宙という話もありましたが、できましたらこの機構も、今お話のあったように、ロボット、農林水産業、エネルギー、放射線科学や創薬医療、放射線の産業利用、原子力災害におけるデータや知見の集積でそこから情報発信できるような、そういう主に五つの分野を実施することがメインになっておりますが、こうした研究が福島における重要…
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 是非、今の大臣の発言のとおり、世界から注目されるもの、そして、できれば世界に、その結果、実績を評価できるものの、この機構の中でしっかり研究開発をしながら、福島の復興に資するものにできれば一番いいと思いますので、是非お願いしたいと思います。 また、この機構はいろいろと、立地とかいろいろなことで言われておりますが、私は、機構が単独であるべきではなくて、復興に資する中からこの機構というものが生まれてきたわけですから、いまだにまだ帰…
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 まさに今の発言の中にありましたけれども、大事なのは、本当に復興に資する地域の復興も併せてやっていくことが大事だということは間違いありません。 できれば、今の帰還困難区域はなかなか難しいけれども、これからこの機構がしっかりとやっていくためには、人が今いるところも含めた中での広域エリアでのキャンパスというものを考えていただくことによって新たな復興の夢と希望が生まれてくるのは間違いありませんし、今それぞれまちづくりが成功していると…
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 今のSCARDAの話も私はすばらしいと思うんですが、ただ、既存の研究者たちが頑張ってきて、その実績のある方々がトップに立つのはいいんですが、今までその枠から出ていないということを考えたら、もうちょっと若い人たちをしっかりと実動部隊に入れていく。もしこの研究開発機構が生かされるのであれば、そこにそういう勉強もできるような環境をつくっていくべきだろう。教育の機関の一環として考えたら、そういうことも考えられるはずなんですね。 だか…
第208回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○亀岡委員 今の取組、これからの推進というのはすばらしいと思うんですが、今までができていないということを考えて反省をしなきゃならない部分はたくさんある。 できたらこの国際研究機構の中にしっかりとそういうものを取り込んで、プラットフォームと先ほど言いましたけれども、それぞれのいろいろな研究機関がやっているもののデータが一か所に集まっていない、それで活用できない、こんな現実が今もあるわけですから、この機構の取組を一緒に、足並みをそろえること…