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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,378
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1997/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,378 20 を表示
自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 この際、平沼前委員長から発言を求められております。平沼赳夫君。

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、高木義明君から発言を求められております。高木義明君。

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、理事の補欠選任についてでありますが、本日、理事大野功統君、福永信彦君、細田博之君、冬柴鐵三君、木幡弘道君及び小沢鋭仁君が委員を辞任されました。よって、委員長は、本日お決めいただいた理事の各会派割当基準の変更に基づき、後任の理事に 武部 勤君 逢沢 一郎君 御法川英文君 松下 忠洋君 井上 喜一君 及び 前原 誠司君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十月一日及び二日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、新進党二人、民主党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、太陽党一人とし、発言時間は、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党の質疑者については一人おのおの三十分以内、社会民主党・市民連合の質疑者については二十分以内、太陽党の質疑者については十五分以内とし、発言…

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から再開いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1997/09/29

141衆議院 議院運営委員会 第1号

○亀井委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十月一日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) お答えを申し上げます。 今、委員から御指摘をいただきましたが、まさに我が国は四面海に囲まれているわけでありまして、そういう中で、人、物、情報が極めて迅速に地球的規模で動き回るグローバリゼーションの進展、これを踏まえていろいろなことを考えていかなければならないわけであります。そういう面から、運輸関係の社会資本の整備ということが当然必要になってくるわけであります。 我が国といたしましても、経済社会の活力を高め、国際…

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) 補助金は、当該補助金の本来の目的に従って厳正に執行されるべきものと私は考えております。したがって、補助金の不正な支出の事実が明らかになった場合には、補助金適正化法の規定に基づきその返還が求められるのは当然であると、このように考えます。

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) お答えを申し上げます。 先生からいろいろ国鉄清算事業団の長期債務のことにつきまして御意見をちょうだいし、まことにありがとうございます。国民の皆さんの御理解を得るような努力をしてまいらなければなりませんし、さらには国民負担の軽減のために努力をいたさなければならないと、目下清算事業団あるいはまたそれぞれ土地の処分、株式の売却、これらの問題につきまして懸命な努力をいたしておるところでもございます。 なお、あわせて、平…

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) お答えいたします。 運輸省といたしましても、これまでの経緯を踏まえて、労使双方の対応を決して静観しておるわけではないわけでありまして、この問題の解決のために私どもなすべきことがあれば努力をしてまいりたい、このように考えておるところでもございます。先ほども労働大臣からもお話がありましたが、よく連携をとりまして努力をしてまいりたい、このように考えております。

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) これは労使双方の問題でございますので、またいろいろ今日までその努力をしてまいったわけでありまして、なかなか困難な問題がございます。これらの問題を検討し、そして現実に今、法律的な問題で処理をする、このような経営側の考え方もあるわけでありまして、今日すぐテーブルにと、これはなかなか難しいことではなかろうか、このように思っております。

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) お答えいたします。 いろいろ困難な問題を克服するためにはいろいろな問題を整理する必要があろうかと思います。労働大臣にいろいろ御努力をいただいておるところもございますし、そのような連携と申しますか、またよく話し合ってその対応に努力をしてまいりたい、このように思います。

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) 農耕用トラクターの車検につきましては、平成七年七月から車齢十年を超えたものにつきましては二年延長という緩和をしたわけでありまして、今委員御指摘の農耕用トラクターの使用実態調査をいたしました。その結果、御指摘のとおりのいろいろのことも承知をいたしております。 関係省庁と調整を今進めておりまして、本年度内を目途に農耕用トラクターの車検が不要となるよう措置をする方向で検討いたしております。

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) 国鉄改革のことにつきまして今いろいろお話を承ったわけでありますが、今日千四十七名の方々の問題、またあわせて当時、昭和六十二年四月の国鉄改革に際しましては北海道、九州を中心として全国で七千六百人余の再就職先未定者が発生をしました経緯もありまして、その後、再就職促進法、これに基づきまして三年間いろいろな努力をしてきたわけであります。その経緯につきましては委員十分御承知のことと思いますし、JRにつきましてもそれぞれ努…

自由民主党運輸大臣1996/07/24

136参議院 決算委員会 閉会後第3号

○国務大臣(亀井善之君) 今、労働大臣からもお話がありました。私どもずっとこのことにつきまして、いろいろの場をつくるとか努力をしておるわけでありまして、先ほど先生からも御指摘のとおり一つの節目と、こういう面におきましてもさらに努力をいたさなければならない、このように考えております。

自由民主党運輸大臣1996/06/20

136参議院 決算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(亀井善之君) 鉄道関係につきましては、山陽新幹線の高架橋八カ所の落下、そのほか東海道、山陽、阪神、阪急電鉄あるいは地下鉄、神戸高速鉄道大開駅の崩壊と、大変大きなものがあったわけであります。いわゆる不通区間六百三十八キロ。そして、鉄道施設耐震構造検討委員会におきましていろいろ御指示をいただき、またその復旧の方法等につきましても御検討いただいたわけでありまして、七カ月後の平成七年八月二十三日に全区間運転を再開しました。 したがっ…