P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党防衛大臣参議院
総発言数
4,879
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛大臣
直近の発言日
1991/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会100 件・100%

※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,879 20 を表示
自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細川律夫君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 常松裕志君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 春田重昭君。 〔委員長退席、村田(吉)委員長代理着席〕

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 佐藤祐弘君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 高木義明君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび運輸委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今日の運輸行政は重要な問題が山積しておりますが、その問題解決はもとより、来る二十一世紀へ向けての総合的な運輸政策の確立に寄せられる国民の期待は極めて大きく、本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 微力ではありますが、練達堪能なる委員各位の御指導、御協力を賜りまして、委員会の…

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 今枝 敬雄君 今津 寛君 坂本 剛二君 及び 村田 吉隆君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 この際、奥田運輸大臣及び佐藤運輸政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。奥田運輸大臣。

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 次に、佐藤運輸政務次官。

自由民主党1991/11/20

122衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1991/09/26

121衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○久間委員 国土庁初め政府におかれましては、このたびの雲仙・普賢岳の火山災害に対しましていろいろな分野で九十項目にわたる諸施策を講じていただきましたおかげで、かなり前向きに対処することができておるわけでございます。また、当委員会としても二回にわたって現地に行っていただく等、そういう点では現地の皆さん方も大変感謝しておられることを、この席をかりて御礼申し上げるわけでございます。 ただ、国土庁長官にぜひもう一度考えていただきたいわけでござい…

自由民主党1991/09/26

121衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○久間委員 私も、今雲仙災害が起きているからここで災対法を変えたらどうかとか見直したらどうかとか、そういうことは申しません。やはり何かあったときにどさくさでやると決していい方向にいかない、冷静なときにこそやるべきだと思うのです。ただ、今長官を言われましたように、もうあの法律ができてから三十年たっております。あの当時と今とは、予算制度一つとりましても、このごろはもうマイナスシーリング、ゼロシーリングがずっと続いておるわけでございます。そう…

自由民主党1991/09/26

121衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○久間委員 国土庁長官としてよりも災対本部の本部長としてお願いもしておきたいのですが、今度私たち委員会が行きましたときに、いろいろな地元での話が出ました。学者の先生方から話が出ましたときに、機材等十分でないという点もありましたが、機材はあるのです、しかしながら、その機材を使って出かけていく出張旅費がないのですよという話をされました。これは文部省なら文部省の大学のその一分野の方がいろいろな分野で、今度はいろいろな方面でやっていただいて、そ…

自由民主党1991/09/26

121衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○久間委員 私も、多分そういう御答弁をされると思うのですよ。それは、地震とか津波とかそういうものについては、被害が起きたときに余りにも広範囲に起きる、だからそれをカバーするためにはかなり高率にしなければならないということだと思うのです。 ところが、火砕流の場合は、これはかなり限定されてくるわけなんですね。これは、放火とかそういうような発生の率と火砕流で焼ける率というと、保険計算してみるとほとんど変わらない、それよりも確率的には少ないのじ…

自由民主党1991/09/26

121衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○久間委員 地震と噴火とは確かに関連性がないかというと、あるわけです。ただ、今度でもそうですけれども、地震によって倒れた家というのはないのですよ。そういう大地震なら地震等という言葉でくくられるのですけれども、火砕流という、いわゆる熱風なんですね。これは、ばあっと大火災が起きてそのあれが延焼していったのと変わりないのですよ、現象面として見れば。 だから、おたくの言われるようなことには、今まで地震等と、地震と火災、噴火というのが関連性が切り…