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自由民主党防衛大臣参議院
総発言数
4,879
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛大臣
直近の発言日
1992/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会100 件・100%

※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,879 20 を表示
自由民主党1992/02/26

123衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 次に、内閣提出、特定船舶製造業経営安定臨時措置法を廃止する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。奥田運輸大臣。 ————————————— 特定船舶製造業経営安定臨時措置法を廃止する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/02/26

123衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 これより会議を開きます。 今般、私の問題につきまして、本委員会理事会でも協議し、御心配いただいてまいりましたが、私は身の潔白を確信しておりますが、これからも、かかる問題につきましては理事会等で協議し、委員会の円満なる運営に当たりたいと存じます。よろしくお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事左近正男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に緒方克陽君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 陸運、海運及び航空に関する件等について調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。運輸大臣奥田敬和君。

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 次に、平成四年度運輸省予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。運輸政務次官佐藤敬夫君。

自由民主党1992/02/25

123衆議院 運輸委員会 第1号

○久間委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、明二十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1991/12/20

122衆議院 運輸委員会 第3号

○久間委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、東海漁場における操業の安全確保に関する陳情書外十二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇———…

自由民主党1991/12/20

122衆議院 運輸委員会 第3号

○久間委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百二十回国会、内閣提出、海上保安庁の留置施設に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 運輸委員会 第3号

○久間委員長 起立多数。よって、本案は、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 運輸委員会 第3号

○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運及び航空に興する件等について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 陸運に関する件について、本日、参考人として日本国有鉄道清算事業団理事荘司晄夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今津寛君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 細田博之君。

自由民主党1991/12/04

122衆議院 運輸委員会 第2号

○久間委員長 赤松広隆君。