久間章生
会議録に記録された「久間章生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,879 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 1994/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛87 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会100 件・100%
※ 全 4,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会公聴会 第1号
○久間委員 やはりそういう意味では、消費者も含めまして、何らかの、米については一つの基本的な、今のような厳しいがんじがらめの食管制度ではないにしても、一つのきちっとした食糧の供給体制が、あるいはそれにつながる流通の機構があってほしいというのが消費者の気持ちじゃないかなというふうに思っているわけでございます。 ただ、その中で、先ほど青山公述人さんがちょっとおっしゃられましたが、米の内外価格差の問題ですけれども、確かにこれはございますが、こ…
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会公聴会 第1号
○久間委員 それから、時間がありませんので端的にお願いしますが、小林公述人にお聞きしたいんですけれども、先ほどからのお話を承っておりまして、ちょっとはっきりとお聞きしておきたいんですが、これから先、飯とかあるいは小売で新規参入をどんどん認めるようなことにしていくというのは、それは時代の流れでもあり、ニーズだと思います。しかしながら、例えば、特に卸なんかにつきまして、新規参入するにしても登録制をとるにしても、やはり施設要件をきちんとしてお…
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会公聴会 第1号
○久間委員 時間がないので、徳田公述人に御要望しておきたいと思いますが、先ほどから御意見聞いておりまして、本当にすばらしい考え方で、私どももかなり共鳴するところがございます。 これまで、どちらかというと、労働政策その他につきましてはいろいろと意見等も伺っておったことがございますが、こういう席しかなかったもので、農業政策についてもこれだけの立派なお考え等を持っておられれば、政府・与党とも絶えず、やはり連合というあれだけの大きな組織ですから…
第130回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○久間小委員長 これより雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会を開会いたします。 今般、御推挙によりまして、小委員長の重責を担うことになりました。 皆様御承知のように、雲仙・普賢岳の火山災害は、大火砕流災害発生以来丸三年を経過し、今もなお三千人以上の住民の方々が避難生活を強いられるなど、我が国災害史上、まれに見る長期化大規模災害であります。 当小委員会におきましても、設置以来、災害弔慰金及び災害障害見舞金の限度額の引き上げを実現するなど、対策…
第130回 衆議院 災害対策特別委員会雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会 第1号
○久間小委員長 速記を起こしてください。これにて懇談は終わりました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会
第129回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○久間委員 私は、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党及びさきがけ・青雲・民主の風を代表して、農林漁業金融公庫法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 農林漁業金融公庫法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 最近の農業をめぐる厳しい状況に対処し、経営感覚に優れた効率的かつ安定的な経営体を幅広く育成し、活力ある農業を確立することは、農政推進上の喫緊の課題…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○久間委員 私は、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党、さきがけ・青雲・民主の風及び日本共産党を代表して、林業等振興資金融通暫定措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 林業等振興資金融通暫定措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 我が国の森林資源は、一千万ヘクタールを超える人工林を中心に二十一世紀に向けて成熟過程にあるが、一方で林業生産活動は…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○久間委員 ただいま委員長の方から提案されました保安林整備臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、一言発言させていただきたいとと思います。 細川内閣があのように急に内閣を投げ出されるような格好になりまして、時限立法でありますこの保安林整備臨時措置法が一体どうなるのか、政府としては全くもって無責任じゃないか、そういうような心配をしておったわけでございます。 御承知のとおり、四月三十日で法律は切れるわけでございますが、昭和二十九年から…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○久間委員 終わります。
第126回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○久間委員 どうも、きょうはありがとうございます。 先ほどから、許認可権限が東京に集中しているために東京に一極集中する気配があるのではないかとおっしゃられたわけですが、確かに日本の場合、地方分権が進んでいないというのはよくわかるわけですけれども、むしろ許認可で東京に上がってくるケースが一万件ほどあるのではなくて、ほとんどのケースで東京に集中するというのは余りないのではないかな。私自身、役人もやっておったし、地方の議員もやったし、議員もや…
第126回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○久間委員 知事の権限の集中について。
第126回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○久間委員 先ほどもちょっとお答えになられたようですけれども、バス停の話なんかにしましても、私も運輸政務次官をしておりましたけれども、数年前に日本新党の細川さんがそれを行革審で言われていたわけですね。ところが、そのときはもう既にそれは全部各県の陸運事務所に権限を移しておるわけですね。それなのに、まことしやかに、そういうバス停一つ動かすのにも全部中央が決めるんだみたいな話になってしまったわけですね。マスコミあたりもそういうものについては事…
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○久間主査代理 これにて土肥隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○久間主査代理 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤繁秋君。 〔久間主査代理退席、主査着席〕
第125回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久間委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は三十一件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、鉄道網の整備促進に関する陳情書外二十件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第125回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久間委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百二十回国会、内閣提出、海上保安庁の留置施設に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久間委員長 起立多数。よって、本案は、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会
第125回 衆議院 運輸委員会 第1号
○久間委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありません…
第125回 衆議院 運輸委員会 第1号
○久間委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————