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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
159
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1992/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会25 件・25%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 交通安全対策特別委員会自転車等の駐車対策に関する小委員会8 件・8%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%

※ 全 159 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

159 20 を表示
自由民主党1992/10/30

125衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、竹内勝彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1992/10/30

125衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1992/08/07

124衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、竹内勝彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1992/08/07

124衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○久野委員 ただいま議題となりました琵琶湖総合開発特別措置法の一部を改正する法律案に関し、質問をいたします。 琵琶湖総合開発特別措置法は、我が国最大の湖である琵琶湖について、その自然環境の保全と汚濁した水質の回復を図りつつ、その水資源の利用と関係住民の福祉とをあわせ推進し、近畿圏の健全な発展に寄与することを目的として、昭和四十七年に制定されてから二十年を経過し、琵琶湖周辺の環境整備がかなり進んだことは事実でありますが、立法当初総合計画に…

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○久野委員 地元住民との話し合いだとか、地価の高騰だとか、文化財だとか、環境保全だとか、また予定の予算もついてないということですので、おくれたのはやむを得ないかなと思うわけでございます。 次に、琵琶湖総合開発事業の今後五カ年間の事業内容について説明をお願いいたします。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○久野委員 事業を進めていく上で、地域開発というのも大変重要ですけれども、やはり環境保全というのが一番重要ではないかと思うわけで、下水道整備に力を注いでいかなければなりません。そこで、下水道の整備についてお聞きいたします。法律案からはちょっとそれるのですけれども、私の選出県であります愛知県、中京圏の下水道普及率についてあわせてお伺いいたします。 琵琶湖においても、水質保全の対策の基本は下水道の整備であり、その促進を図る必要があります。ま…

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○久野委員 まだ私の持ち時間があるようですけれども、大体要所をお伺いしましたので、最後に長官に伺って終わりたいと思います。 三度目の正直と申しますけれども、計画どおり事業を施行していただきたいと思います。五年間ということですけれども、長いようで短いものでございます。事業完成に向け、積極的な対応をお願いしたいと思います。長官の御決意を伺って、質問を終わりたいと思います。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 建設委員会 第3号

○久野委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 早朝より御苦労さまでございます。久野統一郎でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 昨日、私は第八分科会で建設省の道路局長さんからお話を伺ったわけでございますけれども、道路の整備率が五〇%を切っている、そんな状況でございまして、年間の進捗率といいますか、そんなのが一%、二%というようなことでございまして、まだまだこれから道路を整備していくのは時間がかかるということでございます。まさに、交通機関としての道路は行き詰ま…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 今おっしゃいましたように、鉄道だとか公共交通機関、こういうものを延ばして、自動車の方を減らしていかなければならない、私もそう思うわけでございます。 私の地元の名古屋圏で、自家用自動車を使って通勤通学をしている人が六五%で、公共交通機関を使っている人が三五%ということで、三分の二の人が自家用自動車を利用しているということでございます。特にこういうふうに名古屋圏では自家用自動車に頼っている率が多いわけで、こういうところは特に鉄…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 一日も早くその整備をしていただきたいと思います。 そういう鉄軌道へ国は具体的にどのような支援をしてみえるのでしょうか、お尋ねをいたします。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 今後もそういう支援をどんどんふやされまして、整備をしていただきたいと思います。 道路に比べまして鉄軌道というのは公害が少ない、そういうことが言われているわけでございますが、先日三月五日の朝日新聞に電車の騒音の規制を、三年後をめどに指針をつくるという、そんな記事が出ておりました。新幹線の騒音の環境基準が住宅地で七十ホン以下、商業地で七十五ホン以下と決められているけれども、その達成率が半分以下だということでございます。一般の在…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 ぜひそういう公害のない軌道を整備していっていただきたいと思います。 今お話があったわけでございますが、私の地元で今HSSTですか、この開発を進めているわけでございます。何か聞くところによりますと、縦断勾配が八%というのですか、千分の八十でも登れるというようなことでございますし、平面半径が二十五メーターという小さな、急に曲がることもできるということで、ただいまお話がございましたけれども、騒音だとか振動だとかもないということで…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 ぜひ強力に御支援をしていただくようお願いをいたします。 先ほども申し上げたのですけれども、道路だけではとても交通網の整備は図っていかれないわけで、鉄道の整備を図っていかなければいけないわけでございますが、それと同時に航空輸送の整備も進めていかなければならないんじゃないかと思うわけでございます。これまた地元の話で恐縮でございますけれども、中部新国際空港というのが伊勢湾に今計画をされているわけでございます。国としてどのようにお…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 ぜひよろしくお願いをいたします。国が一日も早くこの中部新国際空港をつくるために、この地域というのはどういうことをしていったらいいのでしょうか。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 我々もそういうことに協力をしていかなければならないわけでございます。しかし、何にもないところにそういうふうに空港ができるわけでございますので、環境と申しますか周囲の状況は当然変わってくるわけでございます。先日の新聞に騒音が十五分の一になるなんというそんな記事が、地元の新聞で中央の方には出てなかったかもしれないのですけれども、出ておりまして、十五分の一といったらすごいなと思ってよく聞きましたら、昔に比べて騒音の影響範囲が十五…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 また後でも結構なんですけれども、もうちょっと具体的に、こういう施設だとか、アクセス関係というのは、地域というよりもむしろそれがそのままほかの地域に行ってしまうようなことで、余り地域にとってはメリットがないんじゃないかと思うのですが、また後で結構ですので、具体的に地域にはこういうものをつくってこういうようなことを考えているんだというような資料がありましたらいただきますように、よろしくお願いをいたします。 地元のことで大変申し…

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○久野分科員 一日も早くできるように、よろしくお願いをいたします。 運輸省だとか建設省だとか農水省は、よりよい環境をつくる役所だ、そういうことが言われているわけでございまして、環境に優しい道路網を整備して、地球環境保全に向けて努めていただくことをお願いをいたしまして、終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 久野統一郎でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 今盛んに生活大国という、そんな言葉が使われているわけでございまして、この間ある人に生活大国というのは何ですかと聞きましたら、ゆったりとした家に住んで、きれいな着物を着て、おいしいものを食べて、のんびりと過ごす、これが生活大国だ、そんなお話をされた方がみえるわけですけれども、やはりそういう目先のことじゃなしに、今楽をするのではなしに、本当は、もうちょっとこれから先の…