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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
159
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1992/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会25 件・25%
  • 予算委員会第二分科会21 件・21%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 交通安全対策特別委員会自転車等の駐車対策に関する小委員会8 件・8%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%

※ 全 159 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

159 20 を表示
自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 ぜひ一日も早く、五〇%切れているということでございますが、完全に整備できるように、我々も努めていかなければなりませんし、建設省さんの方でも頑張っていただきたいと思います。 ちょっと予定より三つ四つ飛ばしまして、先ほどのお話で全国高規格幹線道路が一万四千キロというお話でございます。そういう道路網を整備していくために、地域高規格幹線道路という、そんなことを盛んに最近お聞きしておるのですけれども、その整備の考え方はどんなようなも…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 まあこれからだということでございますが、大変すばらしい構想だと思いますので、ぜひその整備に御尽力をいただきたいと思います。 私の地元の名古屋圏で、いろいろな道路構想があるわけでございます。名古屋市をぐるっと取り巻く第二環状線、それからその外側を東海環状線、また日本列島を縦断する伊勢湾岸等々大きな道路構想があるわけでございますが、これに加えまして、第二環状線と東海環状線の間に第三環状線を整備していかなきゃいけないだとか、また…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 ぜひ地元の声を取り入れていただいて皆さんで御協議いただいてすばらしい道路づくりをしていただきたいと思います。 地元のちょっと小さなことで申しわけないんですけれども、私の住んでおりますところに、清洲町という、織田信長の清洲城のあるところでございますが、ここに部落がございまして、名古屋鉄道がこの部落をちょうど真ん中から真っ二つに割って鉄道を敷いたわけでございます。部落が二つに割れてしまった。そこへ、昭和四十二年ごろだとお聞きし…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 五カ年計画といいますと、そうするとこの五カ年計画で今度そこへ高架の仕事に取っかかれるようになるということですか、できれば。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 一日も早く鉄道の立体交差をしていただくよう、よろしくお願いをいたします。 ちょっと先ほど飛ばしてしまって申しわけないのですけれども、先ほどの話に戻るのですが、先ほどいろいろな地元の構想があるというお話をさせていただいたのですが、今後地域振興のために道路構想が具体化してくると思います。こうした道路整備に将来、地域高規格幹線道路の制度を活用できないでしょうか。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 話がちょっと変わるのですけれども、地元業者育成ということで中小企業をどんどん育てていこうという、国でもそんな方針があろうかと思うわけでございます。通常、市町から仕事が出た場合に、当然それは今までは地元の業者が受けていたわけでございます。しかし、そういう事業を公団だとか事業団に委託した方がきちんと仕事がいくんじゃないかということで、そういうのを最近は委託しているようでございます。そういうふうに公団だとか事業団に仕事を委託しま…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 今言われた政策を進めていただいて、地元業者、中小企業育成に努めていただきたいと思います。 ちょっと話がまた戻って申しわけないのですけれども、先ほどの道路を整備していくということでお話があったんですけれども、道路整備五カ年計画の進捗及び達成の見通しというのはいかがなものでしょうか。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○久野分科員 皆さんの御努力によりまして、そうしてその事業が達成されていっているわけでございまして、本当に御苦労さまでございます。 時間になりましたので、これで終わらさせていただきます。どうもありがとうございました。

自由民主党1992/01/24

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、竹内勝彦君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1992/01/24

123衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○久野委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 現在、この信楽列車正面衝突事故は原因を調査中ということでございますので、事故の責任を追及するということではなしに、事故がどうして起きたかというその原因を突きとめまして、二度とこういう惨事が起きないような糸口がこの委員会からできたらいいな、そんな気持ちで質問をさせていただきたいと思います。鉄道について余りよく知りませんし、ピンぼけ的な質問をするかもしれませんけれども、よろしくお願いをいたします。 まず、今回信楽高原鉄道で正面衝…

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 この五つの例があるということでございますけれども、事故の原因というのはどんなところにあったのでしょうか。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 信号確認をよくしてなかったということですけれども、そういうことから考えまして、そういうことがこれからも起きるんじゃないかということが当然考えられるわけでございます。そういうことに関しまして、今ここに「信号保安システムについて」という説明をいただいた のですけれども、もう一度これについて概要をお話しいただきたいと思うのです。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 閉塞区間が二つあって、その間に列車が同時に二台入らないようにということなんですけれども、こういう区間を今の二つじゃなしにもう少し多くとったら多少は今回みたいな事故は防げたのじゃないか、そんな気がするのです。 また、この二番目の自動列車停止装置ですか、こんな装置も何か今回は切ってしまったというようなお話を聞いているわけですけれども、たとえこの自動列車停止装置なんか切ってしまっても、相手方から列車が来ればもう列車はとまるような、…

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 そうすると、二万四千の一万六千ですので、半分以上、七割近いのですか、こんな単線区間があるということでございますので、当然、正面衝突事故対策というのはこれから十分考えていかなければならないと思うのです。先ほど、信号を見誤って衝突したという過去の事例があるわけですけれども、運転手さんの教育というのはどういうふうにされているのでしょうか。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 そうすると、一度免許を取った人はもうずっと運転できる資格があるということでしょうか。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 教育というのは具体的にはどういうことをするのでしょう。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 その教育というのはどなたがされるのですか。例えば信楽鉄道の場合の運転手さんに対してはどなたがそういう教育をされるのでしょうか。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 そうしますと、今新聞なんかで見ますと、信楽鉄道というのは十七人だとか二十人だとかというお話を聞いているわけですけれども、そういう人の中から教育をする人がお見えになるのでしょうか。

自由民主党1991/05/29

120衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○久野委員 自動車の運転免許なんかも三年に一回更新するということがされているわけでございますので、やはりこういう運転手さんの免許というのもそんな全国的な規模できちんとやる必要があるのじゃないかな、そんな気がしますので、またそんなことがありました節にはよろしく御検討いただきたいと思います。 自動車免許のときなんかでも、今三年に一度というのは目の検査をやっているだけで、実際に車を安全に運転できるかどうかという、そんなチェックはなされてないよ…