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日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1955/11/10

第22回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○久保等君 じゃお出し願えますね。

日本社会党1955/11/10

第22回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○久保等君 それは私はその報告書を部内における……もちろんそういったことは当然おやりなことなんですから、報告書はあくまで事実を事実のままに調査せられたものが報告書だと思うのですが、いかなる作為も、いかなる、何といいますか、こともそれにつけ加えられたものじゃないと思うのですが、あくまでも厳粛な事実に対する報告だと思いますから、これは一つ権威のある監察局の方でお作りになったものですから、御提出を一つお願いをいたしたいと思いますが、委員長の方…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 逓信委員会 第17号

○久保等君 一応政府の答弁を伺ってから、それで後ほどまた御質問いたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 逓信委員会 第17号

○久保等君 ただいまできるだけ当局の方で努力したいという御答弁なんですが、事情を聞いてみますと、中島から輪島まで一挙にやるということについては相当距離がありますし、非常に困難なようですが、しかし途中に穴水というところがあるのですが、これがまた中島から輪島まで行く途中の一つの分岐点にでもなるような地点に該当しているようであります。従って輪島まで一挙に今直ちにやる見通しがつかないまでも、穴水までは非常に早く実現する可能性もあるのじに、ないか…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 逓信委員会 第17号

○久保等君 輪島は御承知の通り昨年の秋でしたか、町村合併で相当地域的に広大な市になったわけです。それからまた例の輪島塗りで非常に漆器産業の天下に知られた産地でもありますし、私はそういう経済的に見ましても、非常に最近町村の合併等の新らしい事態等も起きて、能登半島最北端の輪島市の非常に飛躍的な発展がなされて参っておりまする事情から考えますると、従来の状態においては、必ずしも市外通話でそう重大な支障がなかったという事情がありましたにいたしまし…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 逓信委員会 第17号

○久保等君 まあすでに当局と地元で話合いが進められているということでございますので、採択を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/30

第22回 参議院 逓信委員会 第17号

○久保等君 さしむき困難だということですが、しかし実情は請願の理由にもあげられておりまするような実情にありますし、できる限り早急に考えて参りたいというお考え方には当局としても御異存ないと思いますし、採択をすることにお願いをいたしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 逓信委員会 第16号

○久保等君 議事進行について。今の委員長の案件ですが、先ほどもちょっと懇談会式にお話し合いの中で、例の公社法の一部を改正する法律案の案件について本日どう扱われるのか、この点委員長どんなふうにお考えになっているのでしょうか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 逓信委員会 第16号

○久保等君 ですから、きょうの委員長のお話しの中には、議題としてNHKの決意報告の案件だけを載せられたようですが、私はだからそういう議事の……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 逓信委員会 第16号

○久保等君 簡単であるとかないとか言っても、それこそこれは審議してみなければ、果して簡単なのかどうかわからない。従って私は議事の進行は、従来からの進行の経過をお考えになって、その順序に従って御審議を願うことが必要だと思うのです。特別に何か順序を変えて審議をせられるのであれば、私はやはり十分に理事会なり何なりで議事の進行についてお打ち合せになった上で、この案件についてはかりに三十分なら三十分、あるいは一時間なら一時間程度で審議は終るだろう…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

第22回 参議院 逓信委員会 第16号

○久保等君 きょう二十七日なんですが、そうするときょうの二十七日という日は、この前一度理事会をお持ちになったときに、少くとも公社法の一部改正法律案に対しての議事の取扱いについて大体の申し合せを私はしておったと思う。そこで本日いろいろ予定もございますから、私は十分な審議ができないであろうということはもちろん十分承知いたしておりますが、この前の理事会で少くとも二十七日あたりに討論採決をやろうではないかという申し合せもあったことから考えまする…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 私も現場を視察されることはけっこうだと思いますし、最近場所も国際電々会社そのものが移転をしたというようなことで、非常に近い場所ですから、これはまあほんの数時間あれば簡単に現場の視察もできると思いますから、それは一つ特にこの法案の審議のさして時間を割愛しなければならないということもないでしょうし、私けっこうだと思います。 なおほかの委員の方々から御質問がなければ、私先般十九日の参考人をいろいろ集めまして御意見をお聞きした中から…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 私も数点、先般の参考人の御意見をお伺いして、特に提案者等にもお伺いしておきたいと思うのですが、先般、特に今度の問題に直接関係のあります国際電々会社の社長の陳述の中に、衆議院において当初議員立法の形で提案せられた原案というものが、いろいろ数度にわたって審議の途中において修正といいますか、態度が変って参ったということ、このことに対して非常に納得できない、不審の念を抱かざるを得ないというようなことが述べられておったわけでありますが…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 それからまた衆議院では付帯決議をしておられるわけですが、その付帯決議は、この国際電信電話事業は申すまでもなく、公共事業であり、非常に重要な通信事業でありますだけに、これの株の配当の問題についてはやはり十分に考えて参らなければならない。言葉をかえて言えば、みだりに増配というようなことを行ってはならないといったような趣旨がまず最初に項目にあげられておるようですが、引き続いて、第二項として、及び現在保有されておりまする株、特に衆議…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 第二項のすみやかに処分をすべきであるという問題についてなんですが、私も十九日の日、特に証券界の専門家等に当委員会に出席を願って、意見を聞いたところによりますると、やはり株の処分できなかった原因は、その配当のいい悪いということよりも、市場そのものの事情にあったのだという御説明もあったのです。しかしまた別の見方からすれば、先ほどもちょっと申し上げたような疑問が持たれるという意見を他の参考人の方から述べられたわけなんですが、今の御…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 今日は郵政大臣は……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 この前郵政大臣からの本案に対する見解が簡単に述べられておったのですが、特に今次のこの法案が議員立法の形で出されることについて、これに関した問題についてかねがね郵政当局でも検討を加えておったのだというような御説明があったのですが、今日すでにこうした形で衆議院の方は全会一致でもって本案が通過をして、こちらへ参っておるわけなんです。少くとも郵政大臣は、これは従来からいろいろ研究を重ねておったというような先般の御発言もありまするだけ…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 ただいまの問題、やはり私一つの重要な問題だと思うのです。これに対して郵政大臣等から私は考え方を明確に伺っておきたいと思うのです。監理官がおいでになるなら監理官にお答え願ってもいいんですが、私は少なくともこういった内閣、政府そのものにとっても、少なくとも予算を伴う問題でありますし、それから先般大蔵省からの局長の説明によりますと、先ずやはり予算的な問題もさることながら、立法上の問題も考慮せられなければならぬのじゃないかというよう…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/21

第22回 参議院 逓信委員会 第14号

○久保等君 責任を持って答弁を願えるのならけっこうです。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

第22回 参議院 逓信委員会 第13号

○久保等君 原さん、十二時までという御予定だそうですが、ちょっと一つ二つだけお伺いして、私、またほかの委員の方々が御質問がなければ、あとほかの参考人の方々にお伺いしたいのですが、先ほど、公社の当面する問題にはいろいろ問題がある、従って、そういう状態の中で、さらにまた、いわば経営形態の違う国際会社の株を持つ、また経営そのものに介入して参るというようなことは、今の公社の立場からいっても許されないのじゃないかという御意見があったのですが、私、…