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日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。 阿部さん、伊藤さん、高木さん、御発言ございますか。

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。 参考人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 参考人各位には長時間にわたりまして貴重なる御意見をお聞かせ下さいまして、まことにありがとうございました。この機会に委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げたいと存じます。どうもありがとう存じました。

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) ただいま山下君提出の「少女の父親殺し事件」等に関する決議案を議題とすることの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。よって「少女の父親殺し事件」等に関する決議案を議題といたします。 提出者から御説明を願います。

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) 本案に対して御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) 御質疑もなければ、本案の採決をいたします。 「少女の父親殺し事件」等に関する決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。全会一致と認めます。よって少女の父親殺し等に関する決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) それでは、本件に対する本日の調査はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/11

第29回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは本日の委員会は、これにて散会をいたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1958/07/08

第29回 参議院 本会議 第12号

○久保等君 ただいま議長から御報告になりました通り、議員山本經勝君は、今朝、本院の清水谷宿舎において、にわかに逝去せられました。まことに痛惜の至りにたえません。はなはだ僣越でございまするが、同僚諸君のお許しを得まして、ここに同君の生前を追憶し、哀悼の辞をささげたいと存じます。 故山本經勝君は、明治三十七年愛媛県北宇和郡日吉村において御出生、日吉村高等小学校を卒業せられました後、農業に従事せられ、昭和三年五月、全国農民組合愛媛県南予地方協…

日本社会党1958/07/07

第29回 参議院 本会議 第11号

○久保等君 ただいま議題となりました日程第五十二から第六十八までの請願二十件につきまして、社会労働委員会における審査の結果を御報告いたします。 これらの請願は、国民年金制度実施の促進、結核医療の基準改正、簡易水道事業国庫補助増額、熊本県水俣湾沿岸地帯の奇病発生原因の早期究明、身体障害者及び児童の福祉の増進、並びに失業対策事業就労者に対する夏期手当支給に関する請願等であります。 委員会におきましては、審査の結果、これらの請願は、願意妥当な…

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) これより社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 七月五日付をもって山本経勝君が辞任し、その補欠として吉田法晴君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) この際お諮りいたします。七月三日決定いたしました経済基盤強化のための資金及び特別法人の基金に関する法律案について、大蔵委員会に連合審査会開会の申し入れば、都合により、これを取り下げることといたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 高碕通商産業大臣から発言を求められています。これを許可いたします。

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) ほかに御発言ございませんか。 それでは、委員長からも、特に通産大臣に申し上げておきたいと存じます。昨日の経緯については、今、阿具根委員からも種々お話がございましたが、当委員会といたしましても、昨日の社会労働委員会一日で終る予定でございました炭鉱災害の問題が、本日さらに一日、社会労働委員会を余計開かざるを得ない結果になったわけでありまして、まことにその点、遺憾に存じております。今後かかる事態の再び起きないように、十二…

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 労働情勢に関する調査の一環として、炭鉱災害に関する件を議題といたします。 御質疑を願います。

日本社会党1958/07/05

第29回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 本件に対する本日の調査は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕