久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 次に、御母衣ダムにおける落盤による災害に関する件を議題といたします。 御質疑を願います。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 労働大臣出席を、朝から来る予定の連絡を受けております。ただ、午前中会議をやっておるということで若干時間が延びるという連絡があって、その後督促をいたしております。間もなく見えると思いますが、さらに手配をいたします。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記を起して。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記を始めて下さい。 本件に対する本日の調査は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) ただいま柴田栄君提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。炭鉱災害対策に関する決議案を議題といたします。提案者から趣旨説明を願います。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 本案の御質疑はございませんか。——御質疑もないようでございますから、採決いたします。 炭鉱災害に関する決議案を、本委員会の決議とすることに御賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。全会一致でございます。よって本案を、委員会の決議とすることに決定いたしました。
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(久保等君) 速記を始めて。 本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後二時二分散会
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) それでは、これより社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。七月四日付をもって谷口弥三郎君及び山下義信君が辞任せられ、その補欠として斎藤昇君及び片岡文重君が選任されました。 —————————————
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) 前回の委員会で決定いたしました継続・審査要求案件のうち、衆議院において継続審査とならないものは、議長あての要求書を提出いたさないことといたします。御了承を願っておきたいと存じます。 —————————————
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) この際、前回決定いたしました国際労働条約批准等に関する小委員等の指名をいたします。小委員の数は八名とし、小委員には勝俣稔君、柴田栄君、斎藤昇君、草葉隆圓君、山本經勝君、藤田藤太郎君、片岡文重君、中山福藏君を、また小委員長には藤田藤太郎君を指名いたします。 —————————————
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) この際、請願の審査についてお諮りいたします。本委員会で付託されました請願の審査については、あらかじめ調査室において内容の下審査を行わしめていたのでありますが、その結果、左記の請願はいずれも採択して内閣へ送付を要すべきものと認められ、残余の請願はさらに審査を行うを要するものとなっております。その番号は、専門員をして報告いたさせます。
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(久保等君) それでは速記を起して。 ただいま報告いたしました請願は、これを本院の会議に付するを要し、内閣に送付を要するものと本委員会において決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕