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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1959/02/17

31参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(久保等君) 本問題に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/17

31参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 二月四日付をもって高野一夫君が辞任せられ、その補欠として谷口弥三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) この際、小委員会設置についてお諮りいたします。労働情勢に関する調査の一環として、LO条約批准等に関する調査を行うため、第二十八回国会以来小委員会を設け、調査を行なったのでありますが、今期国会中においても、これが調査を必要と認められますので、国際労働条約批准等に関する小委員会を設けて調査いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、小委員会を設置することに決定いたしました。 なお、小委員の数は、前回同様八名とし、小委員長及び小委員は委員長の指名といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員長及び小委員は、あとから指名をいたすことにいたします。 —————————————

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 労働情勢に関する調査の一環として、昭和三十四年度労働省関係予算に関する件を議題といたします。 まず、倉石労働大臣から予算の大綱について説明を聴取いたします。

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 次に、政府委員から予算の細部説明を聴取いたします。

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 本件に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/05

31参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) これより社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。十二月二十四日付をもって常岡一郎君及び坂本昭君が辞任され、その補欠として中山福藏君及び藤原道子君が選任されました。一月二十六日付をもって田村文吉君が辞任され、その補欠として常岡一郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 理事補欠互選についてお諮りいたします。 委員辞任に伴い欠員となりました前理事中山藏君及び柴田栄君の補欠互選を行います。その方法は、成規の手続を省略して、委員長の指名とすることにいたしたいと存じますが、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めまして、それでは理事に常岡一郎君及び柴田栄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 社会保障制度に関する調査の一環として、昭和三十四年度厚生省関係予算の件を議題といたします。 この際、坂田新厚生大臣から、厚生行政施策の方針及び昭和三十四年度厚生省関係予算の大綱について説明を聴取いたします。

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 委員の異動を御報告いたします。 二月三日付をもって榊原亨君、谷口弥三郎君及び藤原道子君が辞任され、その補欠として有馬英二君、高野一夫君及び坂本昭君が選任されました。

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 次に、政府委員から予算の細部について説明を聴取いたします。

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 本問題に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) それではさようにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

日本社会党1958/12/23

31参議院 本会議 第6号

○久保等君 ただいま議題となりました国民健康保険法案及び国民健康保険法施行法案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、国民健康保険法案について申し上げます。 この法律案は、現行の国民健康保険法を再検討し、財政上の裏づけをするとともに、国民皆保険の基礎法として、現行法を全面的に改正しようとするものでありまして、去る第二十八回国会に続き、第三十回国会に提案されたのでありまするが、ともに審議未了となりま…

日本社会党1958/12/23

31参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 十二月二十三日付をもって、有馬英二君、藤原道子君及び中山福藏君が辞任し、その補欠として西田信一君、坂本昭君及び常岡一郎君が選任されました。 —————————————