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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) 速記始めて。

日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) 暫時休憩をいたします。 午後零時三十九分休憩 ————————————— 午後二時二十七分開会

日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) 午前に引き続き委員会を再開いたします。

日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/05

31参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(久保等君) それでは速記を起して下さい。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時四十一分散会

日本社会党1959/03/04

31参議院 本会議 第14号

○久保等君 ただいま議題となりました社会福祉事業法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本法律案は、精神薄弱者援護施設を経営する事業を第一種社会福祉事業に加えることを、その内容とするものであります。精神薄弱者に対する福祉施策といたしましては、従来、児童福祉法により、十八才未満の精神薄弱児童を対象とする収容施設及び通園施設を設置の質問に対しては、政府委員より、「民間でこの種の社…

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) ただいまより社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。二月十八日付をもって高野一夫君が辞任、その補欠として草葉隆圓君が選任されました。二月二十四日付をもって阿具根登君が、また、二月二十五日付をもって吉田法晴君が辞任されました。二月二十六日付をもって大和与一君及び藤原道子君が選任されました。二月二十七日付をもって小林英三君が辞任されました。二月二十八日付をもって松岡平市君が選任されました。三月三日付をも…

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 国民年金法案(閣法第一二三号)、国民年金法案(衆第一七号)、国民年金法の施行及び国民年金と他の年金等との調整に関する法律案(衆第二六号)以上三案を一括議題といたします。 提案理由の説明を願います。 まず、閣法第百二十三号から願います。

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 次に、衆第十七号、衆第二十六号の御説明をお願いいたします。 発議者の衆議院議員八木一男君。

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) それでは次に、社会福祉事業法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 御質疑を願います。 別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それではこれより社会福祉事業法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 全会一致でございます。 よって本案は全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 速記を起して。 —————————————

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、昭和三十四年度厚生関係予算に関する件を議題といたします。 御質疑を願います。

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 速記をとめて。 [速記中止〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) 速記を起して。

日本社会党1959/03/03

31参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕