P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 国民健康保険法案、国民健康保険法施行法案、両案を一括して議題といたします。 御質疑を願います。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。ても、ほんとうに社会保障制度をやる国々は、低物価政策、少くとも物価を動かさないということが基盤になっておる。パンにしても一ペンス上げるのでも大騒動する。政府の政策を家計から計算してみて、一週間の家計、一カ月の家計にどれだけの響きがあるということで、総選挙を御承知のごとく争うのです。で、一方において、社会保障制度を強力にやると言いながら、片方で物価を上げてくずして参ったのではさいの川原だ。一体総…

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 時間もあまりないようでありますから、御質疑をなさる方も、御答弁も一つ簡潔にお願いしたいと思います。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 速記を起して。 二時三十分から再開することにいたしまして、休憩をいたします。 午後一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時三分開会

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 委員会を再開します。 午前に引き続き、国民健康保険法案、国民健康保険法施行法案の質疑を続行いたします。質疑を願います。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) ほかに御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。修正意見等おありの方は討論中にお述べを願います。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、国民健康保険法案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって、原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、国民健康保険法施行法案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって、原案の通り可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) ただいま木下君から、国民健康保険法案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されました。本動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 本動議を議題といたします。提案者から趣旨を説明願います。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) ただいまの付帯決議案に対し、御質疑はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 別に御質疑もないようですから、これより採決をいたします。 国民健康保険法案に対し、付帯決議を付すべしとの木下君外三名提出の決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 全会一致と認めます。 よって国民健康保険法案に対して、木下君外三名提出の決議案のごとき付帯決議を付することに決定いたしました。 なお、ただいままでの採決いたしました法案の議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1958/12/23

第31回 参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(久保等君) 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時三分散会

日本社会党1958/12/22

第31回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(久保等君) これより社会労働委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 十二月二十二日付をもって、西田信一君、坂本昭君、高野一夫君及び石原幹市郎君が辞任し、その補欠として、横山フク君、藤原道子君、有馬英二君及び榊原亨君が選任されました。 —————————————