久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(久保等君) 速記を始めてください。 初めに、理事会の協議の結果について御報告いたします。 本日の委員会におきましては、郵政大臣から郵政省の昭和四十三年度重要施策について、電電公社総裁から日本電信電話公社の事業概況について、それぞれ説明を聞くことになりましたので、御了承願います。 —————————————
第58回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(久保等君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政大臣から郵政省の所管事項の概況について御説明願います。
第58回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(久保等君) 次に、日本電信電話公社総裁から事業概況説明を聴取いたします。
第58回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(久保等君) ただいまの説明に対する質疑は、次回に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会 —————・—————
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 それではまず第一にお伺いしたいと思うのですが、人事院勧告がなされて、一般職の公務員の給与が改定せられることになって、それに伴う今回の裁判官並びに検察官の俸給等の改正であるわけなんですが、人事院勧告の中に都市手当の支給の勧告がせられておるわけですが、それに見合った改正としてはどういう形で裁判官と検察官の場合には扱おうとしておるのか、御説明を願いたいと思います。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 その名前を変えているのはどういう趣旨なんですか。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 一般公務員の手当の中には、特別調整額とかいって、何か調整手当とまぎらわしいような名前を使った給与がなされておるのですね。そういう点から見ると、一般公務員は調整額と普通称しているのですけれども、それが調整手当であるかのようなちょっと感じを持つし、そういう点で混同するようなきらいがあるのじゃないかと思うのですね。そういう意味で物価その他の地域的な格差の調整をはかる手当だといえば、説明としては確かにつくと思うのですけれども、そうい…
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 あまりよくわからないけれども、裁判官、検察官の全員の中で都市手当をもらえる対象者というものは何%くらいになりますか。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 暫定手当のほうは、従来のものの一定額を本俸に繰り入れる措置をとることになっておりますが、今度どんなふうに暫定手当の支給が改正されるのですか、その中身について若干説明願いたいと思います。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 その一定額というのはどういうものですか。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 あまり詳しくなくてけっこうです。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 今回の裁判官、それから検察官の増酬なり俸給のベースアップの率についても、これはもう一般職の公務員のものと対比して全く同じようなベースアップになっておりますか、率は。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 特に、裁判官なり、それから検察官なりの、それぞれの給与体系だけについて眺めてみた場合に、その上のほうと下のほうと比較した場合に、その格差といいますか、そういった開きは、一般公務員の場合と比較をして、その格差というものが率の面で見た場合にどういうことになっていますか。非常に開きが大きいのか、その開きそのものの率はやっぱり同じような率になっていますか、ほぼ。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 この表で見れば、その点ではほぼ同じような形で、この資料でいう増率の面ではほとんど同じだと思うんですが、ただ問題は、その一番上の最高裁の長官を例にとってみれば、増率が三七・五%、それから一番最低の判事なりあるいは検察官あたりになってくるとだいぶ下がって単に七・一%ですか、こういった点ではきわめて、よくいわれるように上厚下薄といいますか、非常にこのアップの率が著しい格差があると思うんです。そういう点で、われわれこの点については強…
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 いまの司法修習生のそうするとベースアッブというものは、従来もいま言ったように一般職の公務員の場合と同じような率でベースアップしていますか。
第57回 参議院 法務委員会 第4号
○久保等君 それじゃ、私の質問は以上で終わります。 ―――――――――――――
第57回 参議院 法務委員会 第2号
○久保等君 ちょっと関連質問。いろいろ長々と大臣から答弁があるのですが、いまの問題だけに限って、私はやっぱりもう少し明快に御答弁を願いたいし、単に答弁だけじゃなくて、明快な態度をひとつここで法務大臣に鮮明にしてもらいたいと思います。ということは、いま、今後この種の汚職問題の絶滅を期する一体方策いかんという質問に対して、綱紀の粛正をやらなければいかぬ、これは広く一般の協力も得、それぞれの当事者がそれぞれひとつ自粛自戒しながら効果をあげてい…
第57回 参議院 法務委員会 第2号
○久保等君 私は、今日、政治に対する不信、あるいはまた法務当局がいろいろ、特に出先の一線の検事諸君あるいは捜査に加わっておる人たちが非常な努力をしておるが、まあそれこそ百日の説法何とやらで、最後のところで雲散霧消してしまうというようなことが、今日まで汚職あるいは不正問題を扱った場合の事例としてこれまで幾たびかあったと思うのです。そのことが非常に今日政治に対する不信感を招いておる私は最大の原因だと思う。端的な例が、例の造船疑獄における指揮…
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○久保等君 私、司法手数料の問題について若干これから質問をいたしたいと思うのですが、法律としては、したがって、民事訴訟用印紙法、あるいは印紙をもってする歳入金納付に関する法律ですか、こういった問題に対する質問が中心になろうかと思うのですが、まず若干現在の事情についてお尋ねしたいと思うのですが、司法手数料といわれる印紙によって訴状に貼付せられておるような問題、いろいろこれを調べてみますと問題が多いようですが、現在司法手数料による年間歳入が…
第55回 参議院 法務委員会 第12号
○久保等君 それでは、四十一年度についてそこに資料をお持ちのようですが、一番一件で大きい訴訟物に対して貼付せられた印紙の総額はわかりますか、一件について最高のもの。