久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 小包の一億八千万個。十年前はどんな状態だったんですか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 郵政でこの物数の数字はいつ大体お調べになることになっておるんですか。年間どういう時期を選んで調査されている数字なんですか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 その調査方法なんですが、ずっとそういう十月の分を同じ時期をとらえて調査を毎年毎年やっておるのか。年によっては若干そういう時期が違うのか。それからいまお話があった年末なり夏期の繁忙時のやつは、これまた同じ時期について毎年繰り返して調査をされておられる数字なのか、そのあたりの中身について御説明願いたい。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 その調査の時期の問題ですが、もう少し精密といいますか、的確に調査する方法も考えられるのじゃないかというふうに、しろうと考えですが、考えられるのです。というのは、それならば一年で比較的物数の少ない時期は一体いつなのか。それから年末あるいは夏期は、これはもちろんそういう特別に暑中見舞いなりそれから年賀の郵便物で、これは常識的に多いことはわかるのですが、それ以外の一般の郵便なり小包というものが比較的多い時期といったようなものについ…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 いまの御説明でもある程度わかるのですけれども、たとえば郵便物の流れの問題、これはどういう方向からどういう方向に流れているか、こういう調査ももちろんおやりになっておると思うのですが、いかがですか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 私もあまり事情をよく知りませんから、こまかいことはお尋ねいたしませんけれども、ただ、やはり調査といってもいろいろ調査のやり方があると思うのです。いま申し上げた物数の流れ、しかも、その流れがどことどことの間で比較的多いとか少ないとかいったそういう郵便物の流れそのものについても調査をするということになると、これは相当技術的にもまた専門的な調べ方も私はあるのだろうと思うのです。そういったことを調べないと、単にいま料金なら料金で、あ…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 先ほど最後にちょっとお尋ねした調査方法について、いろいろとくふうをこらしておやりになっておると思うのですけれども、そういったことについても大体同じようなことを繰り返すというのではなくて、いろいろとむずかしい問題もあろうかと思いますけれども、調査方法についてくふうを加えながらさらにいろいろ角度を変えた立場でお調べになるとか、調査方法についても方法を変えられておるのか、どうなんですか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 いま郵便番号制度の問題がちょっと出ましたけれども、郵便番号制度で国民のできるだけ協力を願って、ぜひ郵便番号をひとつ書き入れてもらいたい、あて先についてもそうだし、出すほうも下に小さい欄を設けて書いてくれというふうなことで勧奨しておられるようですが、最近における郵便番号を書き入れる比率というものはどの程度になってますか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 これは郵便番号記入の協力を求めるにしても、やはり私は郵便遅配問題を解決していかないことには、これはまことに片手落ちだと思うんですね。これは特に、いま言われたように、たくさん出す場合には相当やっぱり手数がかかるわけですし、そういったものを協力はするが、一体協力をしてみたところでどの程度郵便物が早くなっておるのか、ちっとも効果がない、むしろ常識では考えられないほど郵便物がおそくつくなんということになってくると、これはやはり国民の…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 大ざっぱな話ですから、そういったようなお話で御答弁になっているかもしらぬですが、しかし、考えてみると、何といったって、さっきも申し上げましたように、物の中身の変化の問題、これを一つとってみても、単に数だけの問題じゃなくて量の問題、これはもう前々から説明もされておりますように、一種当たりの郵便物とそれからいわゆる最近よくいわれるダイレクトメールの物数が非常に急激にふえておるといったようなことを考えますと、持ち運びをするのにあた…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 はい。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 いつ現在ですか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 これはそうすると貯金、保険全部含めて郵政局別の欠員状況の御説明ですか。そうだとすると、トータルして六百五十三名の全国での欠員ということですが、この数だけから見ると、あまり、その欠員という点だけから見れば問題がないというか、そうさした数字ではないような感じがするんですけれども、ただ問題は、郵便事業の場合を例にとって考えると、一体令達定員そのものが現状からいって適当であるのか、どうなのかというところにまず一つ問題があると思います…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 この問題は、何といっても郵便関係の要員確保の問題が最大の問題だろうと思うのですが、ここにあらわれた内外勤で東京の場合に百七十名の欠員というのですが、これはまあ非常に出入りが激しい面もまた一面においてあると思うのです。だから、こういう固定的な数字だけながめて、とにかく、人員だけからいけば百七十名という問題ではない、もう少し実態は複雑だと思うのですね。たとえば、一年ぐらいでやめる人が非常に多いという、いわば定着性が非常に少ないと…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 この四百五十名がどういうところに、どういう形で配算になるのか知りませんけれども、千八百十三名の人員の中で、四百五十名の管理職定員という数字も、何か数としては比較的多いような感じがしますが、どういうところにこういった管理職定員が非常に数が多くなければならぬ理由があるのか、事情を若干御説明願いたい。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 昨年のこの管理職定員の増加は何名になっておりますか。それから本年にしても去年にしてもそうだと思うのですが、管理職定員の中に労務担当の関係者、これがどの程度含まれておりますか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 それはもちろん、郵便関係とは別個の種別になると思うのですが、労務担当主事何名、去年とことしでふえたのか、その点お答え願いたいと思います。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 ここではお答え願えなければ、郵政局別の令達定員それから欠員状況等をひとつ別途資料でお出し願いたい。 それからいまお尋ねしました定員増の千八百十三名について、さらにはその中に四百五十名の管理職も含まれておるわけですが、これの令達人員の、これまた郵政局別でけっこうですけれども、資料で後ほどお出し願いたいと思うのですが、よろしゅうございますか。
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 ないものはしかたがない、これから……。特に令達要員にしてもまだ現実に配算をしていないということだと思うのですが、予算がもちろんまだ通っていないのですから、だから、予定はもちろん大体でき上がった案があろうと思うのですけれども、きまってからでけっこうです、ひとつ資料としてお出しを願いたいと思うのです。 それから先ほど御説明のあった昨年来いわば管理職定員をふやし、できるだけ膨大な課はある程度の適当な規模の課にしようということで管理…
第63回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 この四百五十名の問題については、いま申し上げたように別途資料で出していただきますが、その際にポスト別の点もひとつわかるようにしてもらいたいと思うんですね。課長が何名なのか、あるいは主事が何名なのかといったようなポスト別のものもひとつ明らかにしてもらいたいわけです。したがって、そういうような中身もこまかく検討をしてお尋ねしなければ的確な質問にはならないかと思いますが、いずれにいたしましても、一見して感ずることは、できるだけやは…