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無所属副議長衆議院
総発言数
691
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1960/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議77 件・77%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会2 件・2%

※ 全 691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

691 20 を表示
無所属副議長1960/12/13

37衆議院 本会議 第7号

○副議長(久保田鶴松君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

無所属副議長1960/12/13

37衆議院 本会議 第7号

○副議長(久保田鶴松君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 池田 勇人君 法 務 大 臣 植木庚子郎君 外 務 大 臣 小坂善太郎君 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 文 部 大 臣 荒木萬壽夫君 厚 生 大 臣 古井 喜實君 農 林 大 臣 周東 英雄君 通商産業大臣 椎名悦三郎君 運 輸 大 臣 木暮武太夫君 郵 政 大 臣 小金 義照君 労 働 大 臣 石田 博英君…

無所属副議長1960/12/12

37衆議院 本会議 第6号

○副議長(久保田鶴松君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑

無所属副議長1960/12/12

37衆議院 本会議 第6号

○副議長(久保田鶴松君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。山本幸一君。 〔山本幸一君登壇〕

無所属副議長1960/12/12

37衆議院 本会議 第6号

○副議長(久保田鶴松君) 山本君から再質疑の申し出があります。これを許します。山本幸一君。 〔山本幸一君登壇〕

無所属副議長1960/12/12

37衆議院 本会議 第6号

○副議長(久保田鶴松君) 天野公義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1960/12/12

37衆議院 本会議 第6号

○副議長(久保田鶴松君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十六分散会

日本社会党副議長1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○久保田副議長 ごあいさつを申し上げます。 不肖私、このたび、はからずも皆様方の御推挙によりまして副議長に当選いたしましたことは、まことに光栄に存ずる次第であります。今後、議長を補佐し、国会運営の責任をになうことになりましたが、その課せられた責任の重大さを深く痛感いたしておる次第であります。今後、誠心誠意その職務遂行に努め、国会の正常な運営に微力を尽くして参りたいと存じます。また、議長の御指導と、委員長並びに委員各位の特段の御協力をお願…

日本社会党副議長1960/12/07

37衆議院 本会議 第3号

○副議長(久保田鶴松君) ただいま、はからずも諸君の御推挙によりまして、本院副議長に就任することに相なりました。まことに光栄に存ずる次第でありまして、諸君の御推薦に対し、深く感謝の意を表する次第であります。 もとより、この職責の重かつ大なることを自覚いたしておりますので、今後、私は、微力ながら至誠をもって事に当たり、公平を旨として国会の運営をはかり、わが国議会政治の健全な発展のために努力いたしたいと思います。 何とぞ今後諸君の御支援と御…

日本社会党1960/10/12

35衆議院 大蔵委員会 第6号

○久保田(鶴)委員 関連して。 大蔵大臣にお伺いするのですが、今佐藤さんの質問に対して、今度は物品税等については考えていない、こういうお話でございましたが、私がお尋ねしたいと思いますのは、六十数目にわたる物品税をはずすのと、はずさないのと、それに関連して一千億減税の額ですね。大体この物品税を取るのと取らないのとで、その税額はどのくらいになりますか、伺いたいと思います。

日本社会党1960/10/12

35衆議院 大蔵委員会 第6号

○久保田(鶴)委員 そうすると、六百四十九億が物品税なんですね。そういたしますと、ことしの予算と来年の予算との大まかな線だけはこの間新聞で見ましたが、大体各省の要求は二兆三千億、けれども一兆八千億ないし九千億ぐらいに落ちつくだろう、こういうようなことを新聞で見たのですが、ことしの予算が一兆五千六百九十億、そうすると予算が大きくふくらんで税金が減少するというようなことですね。そうすると、その間どの税額をふやして予算を作るのか。大体一千億減…

日本社会党1960/10/12

35衆議院 大蔵委員会 第6号

○久保田(鶴)委員 私は大臣がおっしゃるような解釈はいたしておりません。また、今全国的に税務署に国税庁からどういう調査をせよという指令をしておられるのか知りませんが、申しましたように、全国的に見て税務署が税金をよけい取る調査をやっておる。あなたは選挙前であるからといってごまかさないで、もっと具体的に、中小零細な業者に対する一千億減税の割当はどういうふうに、どの範囲においてこうするのだ、ああするのだとはっきり私はきょう伺いたい。ごまかして…

日本社会党1960/10/12

35衆議院 大蔵委員会 第6号

○久保田(鶴)委員 減税の内容について……。

日本社会党1960/10/12

35衆議院 大蔵委員会 第6号

○久保田(鶴)委員 それでは大蔵大臣にお伺いしますが、各税務署において、いろいろ申しましたような調査をいたしておりますが、これらの調査等において、たとえばことし四十万円であったものが、来年三月十五日、最後の確定申告の折に、池田減税方針として三十五万円にするとか、あるいは三十六万円にするとかというようなことになりますか。あるいは、あなたの所得はふえているのだから、従って去年四十万円であったものが、ことしは去年の何割増し、こういうようなこと…

日本社会党1959/04/09

31衆議院 議院運営委員会 第33号

○久保田(鶴)委員 本日の本会議においては、誠意をもって集めるということでございますから、百五十六名そろえていただきたいということをお願いいたします。

日本社会党1959/04/07

31衆議院 大蔵委員会 第31号

○久保田(鶴)委員 ちょっと関連して伺いますが、先ほど、局長は、法人と個人と両方に分けて四十四億になるとおっしゃった。もう一ぺん法人はなんぼ、個人はなんほか言って下さい。

日本社会党1959/04/07

31衆議院 大蔵委員会 第31号

○久保田(鶴)委員 もう一つ答えてもらいたいのですが、法人は何という会社、個人はどういう人に返すか、これを一ぺん報告して下さい。

日本社会党1959/04/07

31衆議院 大蔵委員会 第31号

○久保田(鶴)委員 これは、ここで法案を審議して、しかも四十四億を返してやるというようなことについて、それが公けに発言できないという、そんなことではここでまじめに審議はできない。私はいつも申しておるのですが、もともと返して上げなければならない人に返されない。いいですか。金の帯どめとか、かんざしとか、時計の側とか、あるいは指輪とかいうようなものを、戦争に勝つためにというようなことで国民に出さした。それが金の延べ棒になってしまった。そのうち…

日本社会党1959/04/07

31衆議院 大蔵委員会 第31号

○久保田(鶴)委員 それでは、大体、秘密会で発表されました方々、この人たちに返されますのについて、どういうような場所、どういうような会議等でおきめになって返すようにされたかということを伺いたい。

日本社会党1959/04/07

31衆議院 大蔵委員会 第31号

○久保田(鶴)委員 接収貴金属ですから、接収されまするまで、この人たちは戦争兵器を生産していた人であるとか、あるいはそんなことを何にもしておらなかった人であるとか、その点お調べになりましたか。