久保田義麿
会議録に記録された「久保田義麿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1966/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会44 件・44%
- 議院運営委員会37 件・37%
- 決算委員会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 ただいまも、国会職連といっておりますが、それをこれによってつくっておるというわけでございます。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 これも単一というところまでこれが読めるかどうかについては、まだ疑問があろうかと思いますけれども……。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 御質問の趣旨を取り違えておりましたが、つくって差しつかえないと思います。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 お答えいたします。 その場合に、私に交渉することもございましょうし、参議院のほうに交渉されることもありましょうし、図書館に交渉されることもあろうかと思いますが、その間、図書館と参議院と衆議院というものは、これは全然別個のものでございますので、当局側が一緒に一つのものを持つということは考えられないと思います。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 これは実際上私自身が参議院の職員あるいは図書館の職員につきまして一つの権限もございませんし、また、従来の例から申しましても、他院にわたることにつきましては私からいろいろの発言その他もでき得ないし、また、すべきでないという考え方を私は持っております。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 その点につきましては、そういう会合におきましていろいろな発言がある場合に、必ず他の場合に触れることも懸念されますので、私としましては、職連と会うことはちっともいといませんし、いつでも私は要求があれば会っております。またそのときにも、そういう三者で寄ったものをつくってくれないかという話がありますが、そのことによって結果がよくなるのならなんですが、結局は同じことでございますので、私は、そういう意見はどしどし私のところに持っ…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 そのことも含めまして、私は、統一の窓口は事実上困難だと思います。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 その場合におきましても、この国会の衆参両院という立場を考えますときに、他の経営者団体等とか、あるいはほかの行政官庁というような関係とはおのずからまた別個なわれわれの拘束というものもございますので、それは困難でなかろうか、私はさように感じております。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 給与の規程というものは一本でございます。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 給与規程の問題だけをとらえますればさようなことも考えられますが、実際の問題として具体的にそこに出てくる問題は、衆参両院に干渉事項になりまして、その間の調整等もやるわけでございますが、その意思統一という場合の観点に立って代表がだれが会うかというときに、三者連合で会ったということによってうまくいくということが考えられるならばいいと私は思いますが、そこで三者がただ受け付けるというだけのことに終わるようなことでは、私は、いけな…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 私は、職連と私との交渉というものを持つことはちっとも拒みませんし、私自身はそのことについていままでたびたび会って話しておりますが、そのときに、結局、三者で寄って話をして、ほんとうのところが聞けるのかどうかということを考えますと、私が現在自分で国会職連に会って常に聞いておりますこと、そのことで十分で、かえって、他の参議院、図書館のほうの当局と一緒になって話をするというときのほうが、私自身の考え方からしますと、ほんとうの話…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 まあ私のところに職連が参りまして、そのときに——これは実際を申し上げますが、そのときにも、図書館のこと、あるいは参議院のことがその中に含まれて話も出るわけですが、私からそのときに答弁をするものでもございませんし、また、いま給与の関係で、三者に共通の部分についてどうだという意見でございますけれども、実際の場合に、それは衆議院の場合、あるいは参議院の場合、図書館の場合を考えてみますと、そこにいろんな相違点もありますし、当局…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 お答えいたします。 衆議院記者クラブの部屋の狭いこと、それに加盟者の多いことも承知しておりますし、また、クラブのほうからも何とかしてくれないかという問題があるのでございますが、いまのところ、その場所的な問題というものの解決がまだいたしておりませんので、具体的に社会部の部屋が渡っていないという状況で、これも何とかしなければならないのじゃないかとは思っておりますが、いわゆる物理的な問題があるものでございますから、そこまで至…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 会館の部屋という問題もあったのでございますけれども、会館は、御承知のとおり夜は九時で閉鎖いたします。(多賀谷分科員「ほかが会館へ移ったら」と呼ぶ)ほかにも移しますが、その場合のやはりこちらの執務体制の問題、それから、ほかにもまだ要求が多々ありまして、そういう要求のいろんなものを勘案して、まだ最終的にそこときめるということが至難な状態にある、こういうわけでございます。
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 御質問の御趣旨、私もそのとおりと考えます。 従来私のほうでは、試験をして採用したり、あるいは試験でなく面接だけでやった場合もございますが、今年度から新しく試験採用を始めました。きのう、きょうと試験をやっておると思います。ただ、この国会の中の場合は、急に人の欠員が生じて急に要るという場合がございますので、ただ一人急に要る、二人急に要るという場合に、試験をしておるひまがないというような場合もございますので、それとかみ合わせ…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○久保田事務総長 調査室の問題は、従来からたびたび論議をされまして、その間、これを調査局という局にして統合したらどうかとか、あるいは先生のおっしゃいました調立、法制局なども一緒にして、国会に一つつくっていけばいいじゃないかという御意見、それからまた、調査室というものをもっと全部の議員が、委員だけでなくて全議員が使えるようにしたらいいのではないか、この点は規程の改正で直っておりますが、そういうような意見もありますし、ところがまた、そうでな…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○久保田事務総長 まず、日程第一でございますが、高瀬外務委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第二でございますが、三池大蔵委員長が御報告になります。社会党と共産党が反対でございます。次に、農業基本法に基づく報告及び施策について坂田農林大臣の御発言がありまして、これに対し、社会党の湯山勇さんが質疑をなさいます。次いで、健康保険法等の一部を改正する法律案の趣旨説明を鈴木厚生大臣がなさいまして、社会党の河野正さんが質疑…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○久保田事務総長 西村さんはソ連、それから池田さんはキューバ、あとはアメリカでございます。
第51回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○久保田事務総長 まず、議員請暇の件をおはかりいたしまして、次に、所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案の三案を一括いたしまして、福田大蔵大臣が趣旨の説明をなさいます。これに対し、社会党の平林剛さんが質疑をなさいます。次に、昭和三十九年度決算の概要について、福田大蔵大臣の発言がありまして、これに対し、自由民主党の押谷冨三さん、社会党の勝澤芳雄さん、民主社会党の吉田賢一さんが質疑を行…
第51回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 けさほどの分科会に私みずから出席いたしまして提案理由の説明をいたすべきところ、欠席いたし庶務部長に代理させまして、まことに申しわけございませんでした。今後は十分注意をいたしまして、私がみずから出席いたしまして提案理由の説明も申し上げ、また御質問にもお答えいたしたいと思いますので、どうぞよろしくお許しを願いたいと思います。 ―――――――――――――