久保田真苗
会議録に記録された「久保田真苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,295 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1993/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会34 件・34%
- 科学技術特別委員会18 件・18%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会15 件・15%
- 法務委員会13 件・13%
- 予算委員会6 件・6%
- 消費者問題等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 3,295 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 ドイツも日本と似たような問題を持っているわけです。基本法は日本の場合とは違いますけれども、しかし、その接点を探ることについてはかなり参考になるような気がいたします。 ドイツの実績、実例について、外務省から説明していただけるとありがたいです。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 ドイツの場合はやはり文民を、文官と言ってもいいんだと思いますが、文官をかなりフルに使っていると思います。それから、医療班は戦闘員ではないはずです。ですから、非常にうまい接点を見つけていると思うんですね。私は、薄氷を踏むような思いで自衛隊が出ていった先を監視していなければならないというような状態は早く脱却して、日本の諸原則と合うようないろんな面を開拓していっていただきたいと思うわけです。 総理はこの辺について、私の考えです…
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 自治大臣、選挙監視の部門が余り振るわないようなんですが、自治省の腰が引けているんじゃないでしょうか。頑張っていただきたいと思うんですけれども。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 総理、ソマリアは既に決議によって日本のPKO協力法には合いませんね。それはできないんだということはお認めいただけますね。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 モザンビークにつきましても今後の進展を十分見守っていただけますね。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 最後に、WHO問題が新聞で報道されました。WHOの資金が会計規約に逸脱されて支出されるということが近く公表になってかなり問題になりそうです。 私が伺いたいのは、職員がその出身国の任意拠出金、日本の任意拠出金を使ったということが中心ならしいんですが、そういうことは事務局長が任意に使えるようなシステムになっているんでしょうか。外務省どうぞ。
第126回 参議院 予算委員会 第12号
○久保田真苗君 厚生大臣、御感想がありましたらどうぞ。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 今回の法律の中には在外公館の在勤手当の政令による適用状況というものがございまして、その政令による適用状況なのですが、今までこの適用というのはどの程度に行われていたのか、それから今回どういうふうな適用があるのか、その点についてお聞かせいただきたいと思います。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 円高の影響ですね、これはいつも問題になるのですが、円高につきましては、もうここわずかな期間に一〇%程度の円高があるのですけれども、これについてはどういうふうに考えていらっしゃいますか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 円高を含めて算定しておられる、こういうわけですね。 給与表を見ますと私なんかなかなか理解に苦しむところがあるのです。例えば駐米大使が百万円で、例えばカリブ海なんかのところは百二、三十万というふうな状況になっているのですが、ほかにもございますね、そういうところが。これは一体どういうことでこういうふうに差があるのでしょうね。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 カンボジア大使館の問題について伺いたいのです。 私、昨年七月に参りましたときに大変気の毒な状態でございまして、大使を初め専門員とかJICAの出向職員とかそういった方々を含めて全部で十人、そしてホテルの二室を充てて、大使の部屋はお客さん三人までという状況でございまして、当時は各国の大使が当番制でいろいろな協議をするという場合にもその会議を日本はやれないという、そういうひどい状況でございました。 そのときも大使館がいつできる…
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 随分訪問者も多いですし、会合も非常に多いと思うのです。それで、大使館そのものがそういった当番制の会合もできないというような状況は脱却したとごらんになるわけですね。 今後はそれじゃどういう点を充実される御予定ですか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 インフラの一つなのですが、衛星放送というのがあるのですね。これは世界じゅうの大使館で見た場合にその普及状況はどの程度になっているのですか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 大使館でまだそれがない大使館は何カ所あるのですか。そして、例えばビルマヘ行っている大使館はどうなっていますか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 朝鮮問題です。 朝鮮半島は従来から世界の紛争といいますか火種の一つの候補地として言われてきているのですが、外務省としてもそれをお認めになるだろうと思いますし、またそれを防ぎたいとお思いになるだろうと思うのですが、その点についてどういうふうに把握していらっしゃいますか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 この間、ニューヨークで日米韓三国の高官会議がございましたね。アメリカ当局がその内容を発表されて報道されているのですけれども、この会議はどこが呼びかけたものですか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 結果としてどういうことが合意されましたか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 報道ですから確認をお願いしたいのですけれども、三人の高官の間でNPTへの復帰は無条件であるということが出ておりますけれども、この無条件であるというのはどういう意味なのですか。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 NPTへの北朝鮮の復帰ですね。復帰は無条件でやらねばならないということだそうですが。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○久保田真苗君 そうとすると無条件ではないという意味なのですか、これは。