久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 財政金融委員会 第15号
○久保亘君 時間が来ましたので、最後に財務大臣に一つお尋ねしたいのは、私の記憶に間違いがなければ財務大臣は自治大臣の御経験がおありだと思いますが、地方交付税交付金というのは制度上は国税、国が集めたお金だと思います。しかし、性格的にはもともと地方の税財源ではないのか。そういう立場を忘れて、税財源を仕事に見合って地方と国との配分をやり直す、そのときに地方交付税で渡した分は取り返すという考え方は、私は、そもそも地方交付税交付金の性格からいって…
第151回 参議院 財政金融委員会 第15号
○久保亘君 終わります。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十八日、高橋令則君が委員を辞任され、その補欠として戸田邦司君が選任されました。 また、去る三月一日、山内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として吉村剛太郎君が選任されました。 さらに、昨十七日、竹村泰子君及び佐藤泰介君が委員を辞任され、その補欠として円より子君及び谷林正昭君が選任されました。 ───────…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件について意見表明及び委員相互間の意見交換を行います。 本調査会は、これまで少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成をテーマに調査を進めてまいりましたが、このたび最終報告書を取りまとめるに当たり、本日は、これまでの調査を踏まえ、委員各位の御意見を伺いたいと存じます。 議事の進め方といたしましては、まず各会派から大会派順にそれぞれ十分程度…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) 日下部さん、時間がかなり過ぎております。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) 以上で各会派の意見表明は終わりました。 これより委員相互間の意見交換を行います。 御意見のある方は、挙手の上、会長の指名を待って発言されますようお願いいたします。 なお、午後三時ごろをめどとさせていただきます。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) ほかに御発言ありませんか。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(久保亘君) ほかにございませんか。 以上で委員相互間の意見交換を終了いたします。 委員各位には貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。本日、お述べいただきました御意見は、後日作成いたします最終報告書案に反映させていきたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十分散会
第151回 参議院 憲法調査会 第3号
○久保亘君 両先生には貴重な御意見をお聞かせいただきましてありがとうございました。 前もっていただきました先生方がお書きになったものも読ませていただきましたが、小林先生が「憲法調査会への期待」というものをお書きになっておりますが、その中に、自由で豊かで平和な国家生活を補強する内容を目指すものは憲法改正であり、これらの自由、豊かさ、平和を減殺する内容のものを憲法改悪という、これは明確に区別されねばならぬと、こういうことをお書きになっており…
第151回 参議院 憲法調査会 第3号
○久保亘君 両先生がきょう、主権と国の機構という中で共通してお取り上げになりましたのは、二院制の問題、立法府にかかわる二院制の問題、行政府にかかわる首相公選の問題であったかと思いますが、この参議院に籍を置いております私がこんなことを申すのはどうかなとも自分でも思うのでありますが、お話がございましたので、二院制の価値というのは、憲法に定めるものであるから、存在している以上価値あるものにというお立場なのか、やはり二院制というのは積極的にその…
第151回 参議院 憲法調査会 第3号
○久保亘君 どうもありがとうございました。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十三日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君が選任されました。 また、昨二十七日、戸田邦司君及び吉村剛太郎君が委員を辞任され、その補欠として高橋令則君及び南野知惠子君が選任されました。 さらに、本日、南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として山内俊夫君が選任されました。 ────────…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、少子化問題の政策的対応の在り方について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、日本大学経済学部教授・同人口研究所次長小川直宏君及び社団法人日本経済研究センター理事長・上智大学国際関係研究所教授八代尚宏君に御出席いただき、御意見を承ることといたします。 この際、小川参考人及び八代参考人に一言…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 次に、八代参考人にお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時ごろをめどとさせていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) 小川先生の方もいいですか。
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○会長(久保亘君) 以上で参考人に対する質疑は終了しました。 小川参考人及び八代参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただき、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君が選任されました。 ─────────────
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、本日の調査会に内閣府政策統括官江崎芳雄君、内閣府男女共同参画局長坂東眞理子君、文部科学省生涯学習政策局長近藤信司君、文部科学省初等中等教育局長矢野重典君、文部科学省高等教育局長工藤智規君、厚生労働省職業安定局長澤田陽太郎君、厚生労働省職業能力開発局長酒井英幸君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長岩田喜美枝君及び国土交通省住宅局長…
第151回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────